小学生の頃からの通いなれた道での事です。

中学生になり部活に勉強に一生懸命に取り組んでしました。

そんな中1の秋の部活帰りの帰り道の事です。

学校を出る頃には外は既に薄暗くなってて、友達と自転車に乗って帰る途中には一人減り、また減って何時もの帰り道を一人自転車をこいでいました。

民家も街灯もまばらになってても、自転車のライトだけで私は平気でした。
たまに軽トラックが通るくらいの田舎に住んでて、危険を感じる様な事はこれまでに1度も有りませんでした。

家まではまだまだ距離がありましたが、何時もの様に走っていたら後ろから車が近寄ってくるのが分かりました。

私の横に来たら速度を落とすと助手席の窓ガラスが開いて「すみません、この辺りに田中さんって家がありませんか」といきなり声を掛けられ、私は自転車を止めて「この近所には田中さんって家は無いですよ」と答えたら「そっか、ありがとう」と言い残して車は勢いよく走って行きました。

私はまた自転車をこぎ初めて帰り道を急ぎました。

私の家までの最後の家を通り過ぎて、1本道を急ぎました。

道の両脇は、畑と林だけになって何本かの畑に通じる小道がありました。
大きな森の中に神社に繋がる小道に近付いた時にいきなり小道から誰かが飛び出してきて私の自転車にぶつかりそうになり、私は咄嗟に避けたらバランスを崩して道路に倒れてしまいました。

飛び出してきた人が「すみません大丈夫ですか」と声を掛けてきました。
「大丈夫です」と答えながら立ち上がると、後ろから抱き付かれる様にされて、飛び出してきた男の人に脚を捕まれて、神社に繋がる小道に連れ込まれてしまいました。

後は、抵抗しても声を出したくても口にガムテープを貼られて無駄な抵抗でした。

石畳の上に押し倒されて、着ていた体育服は無理矢理脱がされてブラも剥ぎ取られた胸を二人の男の人に乱暴に揉まれたり、乳首をつねられたりしてました。

一人が私の身体の上に馬乗りになると、もう一人が体育服のズボンとショーツを脱がし始めたのて、力の限り両足をばたつかせたけたけど、男の人の力には叶うはずもなくて、呆気なく脱がされてしまいました。

それまでは力任せに胸を触ってた手が、脱がされて裸にされ剥き出しになった股間に手がのびて、乱暴に触りはじめて、無理矢理中に指を入れられて中を強引に弄られて、痛みが走りました。

月明かりで男の人の顔が見えました。

帰り道で家を聞いてきた車の助手席の男の人に似ていましたが、怖くてすぐに目を閉じると股間に冷たい物を感じました。
中にも冷たい物を入れられたのが分かりました。

次の瞬間に、背中に石畳に擦れる痛みとは違う痛みが背骨に走りました。
すぐにその痛みは股間に広がりました。

絶望間で抵抗する力も抜けてしまいました。

私の上で馬乗りになってる男の人が私から離れると別の男の人が腰を私に打ち付けならが、胸を揉み始めました。

馬乗りになってた男の人に両腕を押さえられて居ました。

私にのし掛かってる男の人が動く度に背中が石畳に擦れて痛くて、股間も裂ける位に痛かった。

男の人の人の動きが早くなり、「出すぞ」と一言言うと動きは止まりました。

入れ替わりに、両腕を押さえてた男の人が私に重なってきて、また中に入れられました。
あまりの痛さで股間が痺れている様に感覚が麻痺していました。

私の上で動いてた人もやっと離れてくれました。

私を石畳に残して、二人の男の人は逃げて行きました。

痛さで痺れてる様な股間には、手で触ると粘液がいっぱいに残されていました。

散らばってるショーツと体育服のズボンを集め、捲れてるブラと体育服整えて、自転車の所まで歩いていきスクバの中にあるポケットティッシュで粘液を拭き取ると、ティッシュが真っ赤に染まりました。

拭いても、拭いても中からは血液とは違う粘液が出てきていました。

ポケットティッシュを使い果たして、生理用のナプキンを当ててショーツと体育服のズボンを穿いて、何とか痛い股間をかばいながら家に着きました。

家族に気付かれない様にして自分の部屋に戻り、着替えてからナプキンを外すとまだまだ糸を引きながら粘液が出ていました。

石畳で汚れた体育服の上下と下着を洗濯機に入れてから、トイレのウォシュレットでまた粘液が出てきている膣の洗浄を何度も繰り返していました。

次の日は休みで、私は1日自分の部屋に閉じ籠って股間の痛みが薄れるのを待ちました。

妊娠の心配はありましたが、他の人にはレイプされた事は相談できないでいましたが、程無く生理がきて安心しました。

その後に私は違う人に二回のレイプに合いました。
屈辱レイプ体験談 強姦絶頂オリジナル