この夏のことです。
友人と花火大会に行った帰りの、激込みの電車の中で痴漢にあいました。
快速電車の20分間の出来事です。友達とは別れて一人てした。
学生以来満員電車に乗ることがなくなったので、10数年ぶりでした。

ドア付近でバーにつかまって外に向いて立っていたのですが、背後から腰に手が回ってきたと思うと、即スカートの中にまで入り込んできました。
振り払おうとしましたが、ギュウギュウで身動きがとれず、下着越しに割れ目をスリスリされると感じてしまいました。
セックスレスだったこともあり、すぐに濡れてくるのが分かりました。
下着の中に手が伸び直接触られると、抵抗できなくなりました。
優しい指使いでクリトリスを弄くりまわされ、爪先まで痺れるような感覚。
普段から濡れやすい体質なのですが、シチュエーションに興奮してしまい余計に溢れてたと思います。
我慢できず腰を小刻みに前後に揺すると、痴漢は一層体を密着させ、お尻にはっきりと堅くなったモノが当たるのが分かりました。
入れて欲しいと思い、私もお尻を押し付けました。
指はオマンコの中に差し込まれ、焦らすように入口付近をゆっくり出し入れします。
もっと奥までして欲しくて、お尻を突き出すと、指はグチャグチャに中を掻き回してきました。
そして一番深い所を突くピストン…私はバーにしがみついて腰をガクガクさせながらイッてしまいました。
ちょっとの間そのま茫然としていましたが、次の駅に着き目の前のドアが開いたので、降りる駅ではなかったのですが、とっさに降りてしまいました。
屈辱レイプ体験談 強姦絶頂オリジナル