先日、子供を幼稚園に送り帰宅するとすぐにインターホンが鳴り出てみると40代の作業着を着た男性が「水漏れがあるらしくて下の部屋の天井がえらい事になってまして、良かったらちょっと拝見して良いですか?」と言われ私はびっくりして「今から洗濯しようとしてたんですけどどうぞ」と部屋に上げました。

「洗濯前でしたか?それは良かった。水で濡れたら大変だからね。では洗面所や洗濯場を拝見します」と言われて案内すると「ちょっと点検に時間がかかりますから」と言われて私は「じゃあ終わったら声を掛けてくださいね」とその場を離れました。

10分ほどしてまだかな?と洗濯場の扉を開けると洗濯機の扉が開き男性は私の下着を手に取り見てたのか?匂いを嗅いでるような仕草にも見えて「何をしてるんですか?点検じゃないんですか?」と聞くと男性は「奥さんの下着の点検してましたよ。奥さんのオメコの匂い嗅いでました」とニヤリと笑った。

私は「何を言ってるんですか」と下着を返してもらおうとしたら男性にお腹をどつかれて倒れこんでしまいました。



「前から奥さんを何度も見かけてて気になってたんだよね。下着だけ拝借して帰るつもりだったけど見られたらどうしようもないよな」と私を廊下の床に押し付け馬乗りになってきました。

私は痛みと恐怖で動けないでいると男性は「奥さんにこの事話されたら大変だからね」と首を絞めてきました。

私は殺されると思い「誰にも言いませんから助けてください」とお願いしました。

男性「殺すつもりはないけど見られた以上このまま帰っても絶対に奥さんは誰かに言うだろう。だから奥さんが誰にも言えないようにしてやるよ」と言うと私に覆い被さり手を押さえつけキスしてきました。
私はもちろん抵抗しましたがまたお腹をどつかれて動けなくなりました。

男性は玄関の鍵を締めに行ったのか?私から離れたので何とか逃げようとして四つん這いで電話を取りに動きました。

すると後ろから髪を掴まれて「奥さん分からず屋だなあ」と正面に回りしゃがみこむと私の顔を見て「綺麗な顔だね~その顔ぶん殴ってやろうか?」と言われ私は怖くなり「助けてください。誰にも言いませんから、何でもしますから助けてください」とお願いしました。

男性は「やっと分かる賢い奥さんになったね。じゃあ」と立ち上がりズボンのチャックを開けるとオチンチンを出して座り込み足を広げ「奥さん舐めてくれよ。旦那のもいつも舐めてんだろう。奥さんのパンティーの匂い嗅いでビンビンになってるからな。早く咥えてくれよ」と私の髪を掴み顔を男性の股間に持っていき「ホラ早く舐めて」と言われ私は口を閉じてましたが無理矢理口に突っ込まれ頭を抱え腰を動かしてきました。

男性は「おー気持ち良いなあ。昨日も旦那のチンポ咥えてたんだろ。同じように気持ち良くしてくれよ」と私の頭を押さえつけ更に前後に動かしました。

「ホラもっと真面目に必死でやれや。旦那にもそんなフェラしてる訳じゃないだろ。舌も使えよ。おら」と頭を叩かれて私は怖くて舌も使い舐めました。

「奥さん四つん這いで男のチンポ咥えてやらしいのう。もうすぐ出そうだから出たら飲めや」と言われ私は首を横に振ると「ホラまた逆らうのか?もうすぐいくから飲めよ」と男性は私の口にオチンチンを激しく押し込み「いくぞ出すぞ」と言うと私の口の中に出しました。

出してからもなかなか口からオチンチンを抜いてくれずに腰を動かしてやっと抜いてくれました。

私が吐き出すと「吐くなよ。しばくぞ」と頭を叩かれました。

男性は「でも気持ち良かったよ」と言うと私に「そのまま四つん這いで後ろ向け」と言われ私は「お願いですから何もしないで」と言いましたが男性は「黙って後ろ向けや」と壁を蹴り「次は奥さんの頭を蹴り飛ばすぞ」と脅されそのまま四つん這いで後ろ向けになりました。

スカートを捲くられて私のお尻を眺めながら「紫のパンティーとはエロいパンティー履いとるなあ。欲求不満かあ。でもいいケツしとんな」と私のお尻に顔をくっつけて「奥さんのオメコはどんな感じやろな」と顔をグイグイ押し付けて「旦那は舐めてくれるのか?」とか卑猥な言葉を言いながら私のパンティーを下げました。

そして「奥さんのオメコは綺麗やな。味はどうや」と私のあそこに吸い付いてチューチューやらしい音を立て吸いまくられた後、次はベチャベチャやらしい音を立て舐め始めました。

「奥さんのオメコの味はええの」と言うと指を入れてきて「締りも良さそうやな。ケツ突き出せよ」と言うと私のあそこにオチンチンを擦り付けてくると「立ってきた立ってきた」と後ろから入れようとしてきました。

私は逃げようとしましたがお尻を叩かれて「後ろから首締めるぞ。嫌なら逃げんとケツ突き出せよ」と言われ私はじっとしてると「入れるぞ。お~奥さんのオメコ気持ちええぞ。旦那のチンポと俺のチンポどっちが気持ちええんや。ホラホラ気持ち良いやろ」と後ろから腰を打ち付けてきます。

「心配せんでも外に出してやるから代わりに自分から腰を使え。使わんかったら中出しするぞ」と言われ、中に出されては絶対嫌なので私は言われた通りに腰を動かすと男性は「奥さんそのまま腰を使え。もうすぐいくぞ」と言うと私のお尻をしっかりと持ち激しく腰を打ち付けて「出すぞ」と私のお尻に出したみたいで生温かい液体がお尻にかかりました。

男性は「奥さん気持ち良かったよ。奥さんも良かったか?ところでこれ見ろよ」と振り返るとスマホを見せつけました。

そして男性がスマホを操作して私に画面を見せると、私のお尻が写りオチンチンを入れられて私が腰を前後に動かす動画が写ってました。

最後に「これ見ろよ」と言われ振り返る私の顔まで写ってました。

最悪です。

男性に「その動画消してください」とお願いしましたが、男性は「奥さん服着たままの格好でバックから1発やらせただけでこの動画消せるか。消して欲しかったら後5回はやらせてもらわないとな。もちろん裸になってな。まあ今日はバックから1発やらせてもらったから帰るけどまた日を改めて来るから」とチャックを直し私の顔を舐めてキスすると出て行きました。

私は慌ててシャワーを浴び服を着替え動画の事を考えてました。

そして子供を迎えに行き夜には主人が帰って来ましたがあの動画の事が気になり家事に集中出来ないでいると主人は「体調が悪いのか?体調悪いなら外食にしても良いよ」と気遣ってくれました。

でもがんばって夕飯を用意しお風呂も終わりその日は終わりました。

翌朝ゴミを出して子供を送って行き周りを気にしながら急いで部屋に入ると買い物にも行けずの毎日でしたが、あれから一週間何事もなく過ぎて私も少し気が緩んできた頃、買い物が終わってマンションのエレベーターに乗るとあの男性が乗り込んできました。

「奥さん久しぶりだよな。いつも周りを気にしながら大変だよな。しかし俺も奥さんとやりたくて毎日ウズウズして奥さんを見ながらも出来なくてさ。やっと会えたよな」と肩に手を伸ばしてきました。

私は「誰か呼びますよ」と言い掛けたましたがあの動画があるので誰にも言えず黙っていると男性に連れられマンションの自室の前まで行き男性を部屋に入れてしまいました。

男性は玄関の鍵を締めて私を抱きしめ「やっと2人になれたよな」と私のあごを持ちキスしてきました。
私は「やめて」と顔を背けましたが男性は私のスカートの中に手を入れて「チンポ欲しいだろ」とパンティーの上から撫でてきました。
「旦那とはあれからオメコしたのか?答えろよ」と質問されても黙っていると「まぁええわ」と言うと
、チャックを開けてズボンとパンツを脱いで下半身裸になり椅子に座り「ほらこの間みたいにしゃぶれよ」と足を開きオチンチンを手に持ち「ほら早く」とせかされました。

私は「口でしたら動画を消してくれますか?」聞いてみました。

すると男性は「動画を消す訳がないだろよ。ほら早くしゃぶれよ」と私にあの動画を見せました。

それでも嫌だったので「もう許してください」とお願いしました。
すると男性は「奥さん可愛い子供おるやろ。〇〇幼稚園やな。言う事聞かへんと言うならそれでもええぞ」と言われ私は「子供には何もしないで」と言うと男性は「それやったら早よしゃぶれ」とオチンチンを手で持ち催促してきました。

私は諦めて男性の前に座り言われた通りに手で待たされて口に含み舐めさせられました。

その間男性は「もっと舌を使って刺激してくれよ」とか「玉も口に入れて舐めてくれよ」と椅子に足を上げ玉まで舐めさせられました。

男性は「ほら早くしゃぶっていかせてくれ」といくまで舐めさせられ口に出されました。

これで帰ると思ってたら「椅子を俺の前に持ってこい」と言われ椅子を持って来ると「パンティー脱いで椅子に座り足を広げてオメコ見せろ」と指示してきました。

私は言われた通りにパンティーを脱いで足を開くと男性は「奥さんのオメコええのう。指で開いてもっと見せろや」と言い、私は言われた通りに指で広げ見せました。

男性は足の親指で私のあそこをいじるとあそこに親指を入れてきました。

私は「痛い」と訴えると「ごめんな。濡れてないのにな。舐めて濡らしてやるよ」と私の足を抱えあそこに吸い付き舐めてきました。
やらしい音を立て舐められて私は足を閉じようとしても足を抱えられて閉じれなくてもぞもぞ動いていると「舐められて気持ち良いのか?もっとしてって言えばもっと舐めてやるぞ」と指で触りながら舐めてきました。

私は嫌でもぞもぞしてるのに勘違いしてると思ってたら「おい舐めてもらって気持ち良いなら声出せや。
もっと舐めてくださいって言えよ」と言ってきました。
聞こえないふりしてたら「楽しませてくれる気がないんなら子供のとこに行くぞ」と言われ、私は悩みましたが「もっと舐めてください」と言うと「聞こえへんぞ。もっとハッキリ声出せや」と言われ「もっと舐めてください。気持ち良いです」と言うと「素直になれや。どこが気持ち良いんや。ハッキリ言えや」と言われ私は「オマンコが気持ち良いです。もっとしてください」と言わされて恥ずかしいのと屈辱感で嫌でした。

すると男性は「本気で逝かしたろか?指で逝かしたろ」と私のクリトリスに吸い付き舐めまわし指を3本入れてきて激しく動かし出しました。

グチュグチュとやらしい音がしてきたと同時に凄い快感が私の体を突き抜けました。

ピクピク動く私の体は私の意志とは逆にあそこからビチャビチャ音がしてきて私は気持ちよさに負けて「あ~」と声を出してしまいました。
そのまま激しくされて私は逝かされました。

男性は「おっさんが本気出したら奥さんなんか直ぐに逝かせる事出来るぞ。旦那はこんな事してくれへんやろ」私のあそこに入れてた指を舐めながら言いました。

私は逝かされ男性は満足気にニヤリと笑い「チンポで逝かしたろか」と言うと「床に寝ろや」と私の肩を持ち床に寝かせ足を広げられて「チンポでアンアン言わしたるからな」とオチンチンをあそこに入れてきました。

凄く固くなったオチンチンが一気に入ってくると私は仰け反ってしまいました。

「奥さんのオメコは締まりも良いし最高やの」とグリグリ押し付けてきた後に激しく腰を動かし出しました。

親指で私のクリトリスも刺激されて主人とは違う男性の腰の動きに私は一気に感じてきてしまい男性の腰に手を回してしまい、男性は「奥さん気持ちええんやろ。もっとしたろ」と腰を動かされ私は我慢出来ずに「あ~」と声を出してしまい男性は「奥さん逝ったら俺もいくぞ」と腰を激しくグリグリされて私はとうとう「あ~~」と逝ってしまい、男性も私が逝ったのを確認すると「出すぞ」とオチンチンを抜くと私のお腹に出しました。

私は足を閉じる事も出来ずにいると男性は「奥さんのオメコ舐めたろ」と吸い付いてきました。

逝ったばかりなのにまた舐められて私の体は全身がピクピク反応して指まで入れられて「オメコがグイグイ閉まっとるな。もう一回逝かしたろ」と指と口でされてまた逝かされました。

さすがに何度も逝かされて足を閉じたくても動けなくなってしまっていると男性は「新しいアングルの写真撮ったぞ。次奥さんに会うまでのズリネタや」と数枚写真を撮られてしまいました。

「おっぱいもゆっくり吸ってやりたいとこやけど、この次の楽しみに置いとくか?」と服の上から胸を揉み帰って行きました。

子供の事を出されて言う事聞いてしまった私ですが、自分でも情けないぐらい主人とは違うテクニックに逝かされて感じてしまいました。

主人とは月に一度ぐらいのエッチで特に変わった事する事もなく普通に胸触ってオチンチン入れて5分ほどで出したらさっさと寝てしまう始まりから終わりまで10分程で終わりのエッチです。

だからあの男性にあんなにされたら女としては感じてしまいます。


そして数日後の朝、子供を幼稚園に送って行った帰り、玄関ドアを開けるとあの男性がまた現れて玄関に入るとドアを閉めて「奥さんおはよう」と入って来ました。
「なんぼ見ても奥さんは綺麗やなあ」といきなりキスしてきてデニムのあそこを触りながら「ジーンズのケツも最高やな」と言うと「真っ直ぐ立ってみ」と私を立たせて「Tシャツにジーンズがよう似合うな」とTシャツの胸を揉んできました。

そしてデニムのあそこに顔を近づけ「オメコも最高やしな」と言うと匂いを嗅いでその後チャックを開けて「ほらチンポしゃぶれ。いつもの儀式や」と私をしゃがませて無理矢理口に入れてきました。

頭を抱え腰を前後に動かして「気持ちええわ」と言うと「今日は裸になれよ」と言われ私は「嫌ですやめてください」と言うと「奥さんがチンポしゃぶってるのみんなに見てもらえ」とドアを開けました。

私は、やめてと言いたかったですけど頭を押さえられオチンチンを口に押し込まれてドアを閉める事が出来ずにいました。

「ドアを閉めて欲しかったらはよいかせろ」と言われ私は誰かに見られたらどうしよう?と思い早く閉めてもらいたくて必死で咥えました。
玄関先で誰かに見られたら?って言う気持ちが私を変に緊張させてあそこが濡れてくるのが分かりました。

そのうち男性が「行くぞ出すぞ」と私の口の中に出すと「見られると思うと感じるやろ。何やったらエレベーターでしゃぶるか?」と言われ私は首を横に振ると「ソファーへ行こか?」とソファーに連れて行かれ「Tシャツ脱ごか」とTシャツを脱がされて「旦那とはいつやったんや?」とブラの上から胸を揉んできました。

ブラをずらし乳首を指先でこねると「乳は感じるか?どれどれ」と乳首をゆっくりと舐められて私は体をモゾモゾと動かすと「乳も敏感やな」と吸い付いて舐めてきました。

そしてブラを取り胸を揉みながらソファーに寝かされて両方の胸を舐めたり揉んだりされて私は「あッあ~」と声を出すと「気持ち良かったら声出せよ」と数分胸を責められた後デニムを脱がされて足を広げられるとパンティーのあそこを見て「奥さん濡れとるな」とパンティーの脇から指を入れてきて「グチョグチョやんけ」とニヤリと笑い「感じたんやなぁ」とニタニタ笑いました。

玄関先での事と胸をゆっくりと責められて私の体は感じてしまいあそこも濡れてました。

パンティーを脱がされてあそこを指で広げられ「めっちゃ濡れとるぞ」とあそこに吸い付き舐めてきました。

私は体をピクっとさせて「あ~ダメ~」と言って声を出すと、男性は私の声に反応したかのように激しく舐めてきてついに私は「あ~もっとして」とお願いして自分から足を広げてしまいました。

そして指と口で逝かされてぐったりしてると男性はズボンとパンツを脱ぐとソファーで横になる私の顔の前に大きくなったオチンチンを見せました。

私は黙って自分からオチンチンを口に入れて舐めはじめると男性は私の口に入れたまま片方の手で私のあそこを指で刺激します。

私は自分からいつの間にか舌を使い舐めてました。

口で数分した後男性は私の足を広げゆっくりと挿入してきて、最初はゆっくりと腰を動かして徐々に激しくなり私は「もっとして、もっと早く」と言葉に出してしまい男性は「気持ち良いんやな。もっと突いたろ」と激しく突かれて「逝く~」と逝ってしまうと「俺も出すぞ」と男性も私の胸に出しました。

男性は「奥さんの感じてる顔は綺麗やな」とキスしてきて私からも舌を絡めてました。

男性は「奥さんとやったら帰ろうと思ってたけどもう少しおる事にする」と言うと「裸のままでエプロン着けてくれへんか?」と言われて私は言われた通りにしました。

すると「そのまま卵焼き作ってくれ」と言われ私は卵焼きを焼く準備をしました。

男性は「裸にエプロンの後ろ姿は興奮するなぁ」と背後に立つと胸を揉みながら背中を舐めだしそのまま男性はしゃがみ込むと私のお尻を舐めだしました。
「そんな事されたら卵焼きが作れませんからやめてください」と言っても「そのまま続けとき」とあそこに指を入れながらお尻を舐め続けあそこも舐めてきました。

そんな事をされながらもなんとか焼き始めると男性は後ろからオチンチンを入れてきて「エプロン姿でバックからするのはめっちゃ興奮するぞ」と腰を激しく動かしてきて手を前に回すと前も刺激してきます。
私は立ってられなくなり「卵焼きが焦げます」と伝えても「もういくから奥さんそのままや」と激しくなり「出すぞ」と言うと私のお尻をがっちり掴み腰をグイグイ押し付けてきました。

私は「えっ外に出すよね?」と思った瞬間男性は「出る」と私の中に出してしまいました。

私は慌てて男性を振りはらい「中に出したんですか?」と聞くと「触って確認してみ。気持ち良かったし興奮したからな。1発ぐらい中に出したぐらいでギャーギャー言うな」とニヤリと笑いました。

あそこを触ると確かに中に出されてて私はショックでしゃがみ込んでしまいました。

男性は「奥さん最初はレイプされてたんやろ。それが奥さんその気になって自分から腰振ってきたんやんけ。それにほら見てみ、奥さんの裸にエプロン姿での料理してる写真と動画や。奥さんと俺は合意の上でセックスした言う事や」と見せられ私は「なぜ写すんですか?中にまで出されて」と泣き出すと「レイプされて感じて自分から腰振っといて何言うてんねん。アホか?合意の上や」と言うと泣いてしゃがみ込む私に「もう1発中出ししたろか?。まぁさすがに俺ももう出ないやろうけどな」と言うとパンツを穿きながら「次からは中出しさせろや。言う事聞かんかったら写真もあるし子供の事もあるからな」と出て行きました。

私がバカでした。何度かされて毎回外に出されていたからと言うのもありますし男性のテクニックに感じてしまい自分からも受け入れてしまったのですから。

妊娠もしなかったしそれ以来半年過ぎても男性は現れず少しホッとしてます。
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