17歳の夏、私は彼と初体験をしたのですが、それは今思い出しても
とんでもなく想像を超えた体験になりました。

当時私は女子高の高校生で、彼氏(ハルヤ君)は22歳の医学生でした。
高1の時から、うちに家庭教師で来てくれていた人なのですが
私から告白して、最初は無難に断られたのですが
親には内緒でってことで、お互いに気持ちを確かめ合って
たまにデートはするようになりました。

有名大のしかも医学部生、頭も良くカッコよくて。。
そんな人が、自分の彼氏だなんて・・・



まるで夢みたいな日々を過ごしてました。
ちょっとオクテで真面目な彼だったので
私がまだ高校生というのもあって、進展は早くはありませんでしたが、
私も男性経験が無かったので、逆にそういう人の方が
安心して付き合えました。

ハルヤ君と出会って半年過ぎたころ、「夏休みに旅行に行かない?」
と誘われました。

その頃彼とはキス~ちょっとその先どまりだったので
この旅行で、ついに・・・なんてドキドキしてました。

行先は伊豆の白浜海岸・・
彼の車で海岸線を走りながら、ついついはしゃいでいました。

現地のホテルに先に着いた時、
「おーーーい、、ハルヤ~~!!」遠くから声が聞こえてきて。。
そこには、ハルヤ君と同じ大学の先輩2人と、その彼女さん?
もきてて。。

え?なんで??って思わずそんな顔で、ハルヤ君を見てしまいました。
「…ゴメン、ゴメン、先輩にうっかり話したら
彼女見たいとか、行くようなこと言われちゃって、、」
と謝られてしまいました。
彼の方も、まさかほんとに来るとは思ってなかったようです。

一瞬ガッカリしたもの、しょうがない事だし
海で、6人で一緒に過ごしました。
彼女さんたちの方は、ハルヤ君と同じ大学だったり
違う大学だったり。。

「へえ~~、ハルヤ君の彼女って、、女子高生ーー!?
わっかーい、可愛いね~~!」
「ハルヤ、ちょっと~犯罪じゃ~ン」なんて言われてしまったり。。
優しくていい人たちだったので、すぐに馴染むことが出来ました。

夕飯後は各自の部屋でそれぞれ過ごすことに・・・

そして私たちは、初めての夜を迎えようとしてました。

ハルヤ君はすごく奮発してくれたのか
最上階の一番いい部屋を予約してくれてて
こんなふうに初めての日を過ごさせてくれるなんて、嬉しくて。

けれどまた、彼の先輩と彼女たちが
「一緒に飲もうよ~~!」「部屋見せて~~!」と
来てしまいました。

内心、いくらなんでも、、と思いましたが
彼も断り切れなくて、彼らを部屋に入れてしまいました。

「ごめんなぁ。。どうしてもあいつら、部屋見たいって聞かなくてさ。

と先輩が私たちに謝ってました。

部屋は2つあって、そのうちのリビングルームのほうで
皆で飲み始めました。

私は未成年だったけど「これならいけるっしょ?」と
カクテルを注がれて。。

美味しかったので、ついつい何杯か飲んでしまって
気付いたら私は、ベッドの上で寝ていました。
ふと横を見ると、ハルヤ君も横になってて。

「…ハルヤ君、、」声を掛けたら彼が目を覚ましました。
「…ああ、、ごめんな、、あいつらさ、、、」
「…ううん、いいよ、、もう、、」
そう言ってたら、彼が急に覆いかぶさってきました。

キスしながら服を脱がされて。。
「ぁ、、ッ。。ダメだよ、、先輩たちいるし、、」
「…大丈夫だよ、皆も酔って寝ちゃってるから、、」

こんな状況で・・嫌だな、、そう思いながらも
全身に彼の肌・唇を感じながら、
私のアソコは濡れていました。
そしていよいよ、
彼のが私のアソコにあてがわれました。

すごく恥ずかしくて怖くて。。。
「ハルヤ君。。。コワイ、、」
「…愛美香、ちょっと体の力抜いて?」ハルヤ君はそう言ってくれたけど
すっかり身が硬くなってしまって、
なかなか彼のが入らない、その時でした。

…誰かが私の両手首を押さえつけて・・
ふと目を開けると、先輩Aさんが、私の両手を抑えてたのです。

「なッ、、なんすか?!」
ハルヤ君は怒ってAさんに言いましたが
「シーーっ、、みんな起きちゃうだろ?お前だって、経験無いみたいだし
手伝ってやっから。。」
「ハ?」
Aさんはニッと笑うと、私の胸を揉んだり、キスしたりしてきました。
「おい、やめろ!!」
ハルヤ君は小さくですが、そう言いました。
「あ?お前手こずってんだろ?ちょっとどいてみ?」

Aさんはそう言ってハルヤ君をどかせると、私のアソコを舐めながら
指を入れてきました。

「ゃぁ・・・ッ。。」
抵抗しましたが、意志とは裏腹に、アソコがまたグチュグチュ濡れてきてるのが
わかりました。。
あんまりにも気持ち良くなってしまって、イく寸前までになって
大洪水になりました。

「ほら、、今が入れドキだぞ?」とハルヤ君を促しました。
ハルヤ君は、すかさず私の中にグイっと入ってきて、、
「うっあ・・・~~、、、」
数回動かすと、そのまま果ててしまいました。
少し痛かったけど、その時はすぐ終わってしまって、、

「…俺もちょっと、おすそ分け貰うよ?」
そういうと、Aさんも、私の中に入ってきました。
「…うっは、、、愛美香ちゃん、、さすがキッツキツ~…」
そう言いながらも
Aさんの方は、すごく慣れてるみたいで、私初めてなのに
一番気持ちいいトコをリズミカルに突かれて、クリも触られて
今度は私が
「ゃあああああ~~、、んッ。。。」って声あげてイってしまいました。
「すっげ・・・、チ●ポ、ちぎれそ。。。」
Aさんは私から抜くと、身体と顔に、放出しました。

「…おまえら、何やってんの・・?」
そう言いながらもう一人の先輩Bさんが入ってきて
「…?え?2人でヤっちゃったの?」
「…お前もやるか?」
そうAさんが言い、Bさんもいきなり私の上に覆いかぶさってきました。

「ゃ、やだ・・・もう、、やめて。。。」
抵抗しようとしたら
Aさんが私の腕を抑えつけて、キスで口をふさぎました。
ハルヤ君は、どういうわけか、気絶したように眠ってました。
もしかしら飲み過ぎてたかも知れません。

Bさんがいったん私から離れて部屋の鍵をかけて
再び私の上に乗っかって、体中、舐めまわされて。。
そして、Bさんのも私の中に入ってきました。

「ハァーーーッ・・・マジすっげ・・・
彼女んとは全然。。。ぅ。。。あッ・・・」
かなり乱暴にされたので、Bさんの時は、すごく痛くて。。

「オイ、愛美香ちゃん初めてなんだから、もっと優しくやれよな?」
Aさんがそう言ってました。

その後も朝まで、飢えた猛獣のように
2人からレイプされました。
必ずどちらかが押さえつけたり、口塞がれてたので
抵抗も、叫ぶことも出来ませんでした。

…でも私も、そんなシチュエーションに感じてしまっていたのか
「すっげー・・・グチョグチョ。。。」って声が聞こえてきてましたし
数回?イってしまいました。。

最後の方は、私も気を失ったのか、よく覚えてなくて
気付いたらもう昼近くだったと思います。
私は恥ずかしいくらいの乱れた格好で横になってて
ハルヤ君が落ち込んだ顔で座り込んでました。

「…ゴメン、、こんなことになるなんて、、、」
ハルヤ君はそう言って謝ってましたが、
その後、もうハルヤ君と会うことも無くなりました。

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