レジを通過して、買い物袋に買った物と一緒に
万引きしたものを入れてお店を出ようとした
ところを後ろから警備員に声をかけられました。

警備室に連れていかれて、住所、氏名、家族の
ことなどまで聞かれました。反省文も書かされ
これで解放してくれるのかと思ってました。

一通りの手続きを終えて、帰ろうとすると
警備員が、本当なら警察に届けることになる
けど、反省もしてる様子だし、初犯みたいだ
から穏便に済ませることも出来るといいました。
私は、警察や家族に通報しないでほしいと哀願
しました。すると警備員はそうしてあげること
もできるけど・・・・う~ん、奥さん次第です
よと言いながら、私の手を握って引き寄せよう
としてきました。からだを要求されているんだ
と気づき、身を硬くして拒否しました。



警備員は、私が拒否するなら警察に届け出る
こと、主人にも連絡をすると脅してきました。
警察もそうですが、厳格な主人に知られる
のは何としても避けたかったんです。
離婚を言い渡されるかもしれない恐怖心で
いっぱいでした。

そんな私を見透かしたかのように、警備員は
私に迫ってきて、胸元から手を忍ばせてきて
乳房を鷲掴みにして、首筋に舌を這わせて
きました。抵抗しようにも万引きな弱みを
突かれて、最後は男のされるがままにされ
ました。スカートをまくりあげられ、下着
を降ろされて、激しく突かれました。
はじめの頃はいきなり入れられて激しい痛み
でしたが、次第にからだの奥底から湧き
出てきて、不覚にも濡らしてしまったのです。
いきり立つもので突かれ続けて、声をあげて
しまいました。その瞬間、子宮に届きそうな
巨大なものから放たれた激しいほとばしりを
感じました。中に射精されてしまったのです。
警備員は満足すると私のからだから引き抜き、
私の両足を大きく広げて漏れ出してくる精液
を観察しました。私という獲物を征服した
悦びを味わっているかよのようでした。

その日、立て続けに2回犯されて、解放され
ました。その後、あの警備員から携帯に電話
があり、呼び出されてはからだを貪られてい
ます。主人に申し訳ない気持ちとは裏腹に
私の中で呼び出しを期待する気持ちがある
ことは事実です。主人に気づかれないか、
不安な毎日を過ごしています。
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