あれは結婚して三か月が四か月目…
何気ない日常が狂わされました。

平日の朝、私は夫を普段通り送り出し十時頃、チャイムがなり出ると電力会社の服装の男が「漏電の検査に参りました」と現れ、その服装に疑う余地もなく家に入れてしまいました。

するともう一人現れてブレーカーの辺りを開けて見て居たから私も無防備でした。
しばらくすると後から来た男が私の背後に居ました。

一人が検査を終えて片付けていると急に後ろから抱き付きはがいじめにされ、驚くまもなく身体を触られました。「な…なにするんですか?」と言うと「分かってんだろう!」と胸を鷲掴みされもう一 人がスカートの中に手を入れて来ました。

「イヤぁ!やめてぇ!」と叫ぶと口を手で塞がれ、奥の寝室に引きずられた。
「やめてぇ!」と抵抗し叫ぶと「うるせぇ女だなぁ…」とガムテープで口を塞がれ、押さえ付けられて服を強引に脱がされると、「いい乳してるなぁ…」と鷲掴みし乱暴に揉まれ荒々しく吸われスカートの中でパンティを脱がし指で持て遊ばれた。



「結構濡れてんなぁ…」と指で中をかき回し叫びましたが塞がれているため響かない。
一人の男は私の手を押さえ付けて笑ってたが「先輩…早くして下さいよ」と言うと「そうだなぁ」とズボンを脱ぐとモノを出し、私に入れようとしたので脚で抵抗するとひっぱたかれ、いきなりグッと押しつけると私の中に強引に押し入って来ました。

「やめてぇ!お願い!」と叫んだどころで声にならず、ただ奴が出し入れを繰り返すのを受けるだけ…
「早く終わって…」と心で呟きながら突かれました。

数分後…
奴の鼻息が荒くなり嫌な予感が訪れ「駄目!駄目!」と首を左右に振りましたが奴は「やべえ…たまんねえ」と激しく私の中へ突き刺し「駄目~」と叫んだのも届かず私の中で痙攣をし中に暖かい感触が…

「まさか…」のそのまさかで奴は私の中で射精を果たし深い息をし動きを止めた。
そして抜くと私の中から出る自分の精子を眺め笑ってた。

私は涙と悔しさに脱力してると若い男もいきなり挿入し「すごい、いいすねぇ…」と突くとしばらくすると「ウッ!」と私の中で射精を果たした。
そして、ベットに置き去りにし去って行った…

しばらくすると「出来たらどうしよう」と夕方まで何度も何度も洗っていると、奴等の精子が出て来て涙が溢れました。

妊娠はせずにすみましたが、夫にばれないように隠し続けるが堪らなく辛かった。
奴等は数か月し連続婦女暴行魔で逮捕されました…

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