今も昔も減らない強姦。

まだ19の時に衝撃的なこと今でも忘れられません。

時期も夏休みが終わろうとしていた時にバーベキューをしようと高校の時によく遊んでた連れ達の中に2つ下の香織がいた。香織は紙の毛もロングで顔もちっちゃく色白い細身の子で可愛い子。

何回かは会ったことが会った子だったけど、喋ったことは挨拶程度だった。このきっかけで僕は香織と話すことが増え、連絡先も交換が出来た。
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僕は香織の相談をのったり、楽しく電話で会話をして、ひょっとしたら香織に気があるんじゃないかと勝手に思い込んでたあの頃だった。

僕はそれから香織と地元だと人目も気になると思い、地元から離れた場所でバーベキューした後から再会をした。

その待ち合わせ場所に僕は2時間前から待っていた香織は約束を交わされなくやってきた。

香織はやっぱり可愛い子だった。白のワンピースと花柄のスカートで、僕は香織と衝動ウォッチングしたりして、楽しくいるうちに僕はこの日の帰りに告ろうと思った。

だから僕はどこの雰囲気で言おうかとキョロキョロしてた時だった。

僕は体がかなりごつい人の足を踏んでしまった。僕はその時にすぐ謝ったが、そのごつい人が「おい!きちんと謝れ!」と楽しい雰囲気を壊した。

それが許されずについ僕は「ちゃんと謝っただろ?このボケ!」とつい言ってしまい、そのごつい男が「お前ちょっと来いや!」と口論になって、僕はしまったと思いながら、変な人影がいない雑居ビルに連れて行かされた。香織も笑顔が消えて後ろからついて行った。

そのごつい男Aとまたもう一人のごつい男Bの二人に囲まれ、僕はAに腹を思いっきり腹の溝を殴ってきた。

香織は「きゃー暴力はやめて」と叫んだ。

Aは「こいつが悪いんだぞ」と怒鳴る声に香織も足がすくんで怯えたその時だった。

Bが「おいよく見たらこの子超かわいいじゃねえかよ」と言い出した。

Aが「実は俺も初めからそう思ったんだよな。お前この男がこれ以上痛い思いをさせたくなかったら俺たちの言うことを聞けよ。分かったな?」と香織の顔を近付けて言った。僕は「やめろ!」と叫んだ時、また僕はAに腹を溝を殴って、太股を蹴られた。

僕は体にロープで縛られてしまい、動きが全く出来なくなってしまった。

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僕はそれから口にもハンカチを入れられガムテープをつけさせらて、ただ見えるだけで何も出来なくなった。

Aが香織に再び近付き「あの男がどうなってもいいんなら言うことを聞けよ」と言った。

香織も恐怖で体が硬直して震えてる時だった。

Bが「まぁまずどうしようかな?この服を脱いでもらおうかな?」と言い出した。

香織は「えっ?そんなことが出来ません」と震えながら話すとAは「さっさと服を脱げよ!」と怒鳴る声に、香織は涙を流しながらブラウスのボタンを一つずつ外した。

ブラウスを脱いだ香織は白いブラジャーとなった。Bは「じゃあ次はこのスカートも脱げよ」と言った。香織は「ここでは脱げません」と言うとAが「じゃあこっちで脱がしてやろうか?」と言うと香織は自らスカートを脱いで、青白いパンツになった香織に僕は唾を飲んだ。

Bは「やっぱ綺麗な肌してるぞ。色も白いし」と香織の肩や腹を触りながら「おい!ここの男!ちゃんと女にしてやるから見ておけよ!」と言った。

Aは香織にキスして、肩周りを気持ち悪く舐めていた。その時だった。香織が恐怖のあまりにおしっこを漏らしてしまったのだった。

Bが「おいおいこいつお漏らししてるぞ」と言って、Aは笑いながら「こんな可愛い子がお漏らしなんて情けないな。後でちゃんと片付けてやるから」と言いながら僕には香織の後ろ姿しか見えない中で、Aは香織の背中を舐め回してた。

Bが遂に香織のブラジャーのホックを外して脱がせたのだった。僕にもまだ見たことがない香織の胸を見て、Bが「おーなかなか形してるぞ」とAは「本当だ。やっぱり若い乳は張りもあるしな」とAとBは香織の胸を舐めたり揉んでいた。

Bは香織のパンツも脱がせて「おいかなり濡れてるじゃねえかよ!」Aは「毛も殆どまだ生えてないなんてエッチな奴だな」と言って、Aが香織の体を羽交い締めされてBは香織のあそこに指を入れたり舐めていた。

Aが僕を見てにやっと笑った。

Bがズボンとパンツを下げ香織にフェラをさせられていた。

「こらーへたくそ!もっと力強く舐めろよ!」と言いながらフェラをさせられて、Aが「次は俺の番」と言って二人にフェラをさせていた。

僕はそれからずっと目を閉じてAとBの声を「まだまだ!」や香織の微かにあげるあげき声を聞いたり最後に「もう出すからな」とAは「やば!中に少し出ちまったな」と笑う二人の声。

僕はそれから目を開けると騎乗位になりながら、香織とヤってる姿を見てしまった。

それからAが「なんか面白いことないだろうか?」と言い、Aは香織にも手と足を縛り始めた。

香織は全裸のまま、AとBが雑居ビルのある部屋の中に入ってしまい、僕はそのまま置き去りをされると声が香織の声が「いたーい!やめてよ!もうやめて!痛い!」と聞こえて、その数分後だった。通りすがりの中年男性が「おい!大丈夫か?」と体に縛ってあったロープをほどいてくれた。

その男性に説明すると「よし!助けに行こう!」と僕とその男性と一緒に部屋を入ると、宙吊りされてる香織がいた。

男性が「お前等何してる?!!」と怒鳴ってくれたおかげでAとBは足早に逃げてしまった。

僕は急いで香織の服を持って行くと足がすくんだ状態で座り込んだ香織がいた。その姿が見れなく横向きで服を渡した。

その男性が香織に「だいじ…じょ…ょう…ぶ…か?」と言っていた。

僕はその時冷静に考えると、香織はその男性にも全裸を見ていたことに気付き、状態が最悪なことであっても間違いなくその男性は香織の全てを見たに違いないと思った。

男性は「まず服を着ろ」と言って、服に着替えた香織は「ありがとうございました」と男性に抱きついて号泣し始めた。

僕はその部屋の辺りを見ると隣の雑協ビルから丸わかりだった。その隣の雑協ビルの中に視線があった男数人は目を反らして、きっとAとBがヤってる姿を見ていたんだと分かった。

正直今思うと香織の体だけでも真剣に見ておけば良かったと変な後悔があった。

結局その後香織と連絡はしなくなり、話から聞くと他県へ引っ越ししたとのことだった。

みなさん強姦は絶対してはいけませんよ!!

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