今でも忘れられない悲惨な出来事でした。

あれはまだ嫁と付き合って1ヶ月も経ってないことでした。

その時はエッチ、そしてキスさえもしてなかった時で、 嫁も当時は付き合った彼なんて一回しかなく、しかもエッチさえしてなくて、処女だった嫁は俺もエッチには慎重にやってくつもりでした。

その付き合って間もない頃、友人複数で飲み会した後、俺は下心に終電ギリギリに乗れば、ラブホへ行くつもりでいて、それからこの嫁の処女を奪おうと思いました。

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そして終電間際になった俺は、「帰ろうか?」と言い駅に向かいました。

嫁も酔って時間のこと忘れてたことで、計画通りと思ってました。

しかし嫁は足下がフラフラな状況で、普通に歩けないことで、その終電さえも間に合いませんでした。

俺はその頃今のように携帯があまりない時代でもあって、公衆電話からこそっと友人に電話して、近くのラブホを教えてもらいました。

俺は嫁と歩いて、少し道に迷い始めた時、たくさんのホームレスがいる公園を歩いてた時、嫁が「もう歩けないよ。」と言って、公園の砂場に座り込んでしまいました。

その時一人のかなりの髭の生えた中年か老人か分からないのですが、その中年が近くに来て「ねえちゃん大丈夫かい?」と言ってきました。

嫁が「体あちこち痛いよ。」と言って、そのホームレスが「こんな所で座ってたら痛いからあそこで寝なよ。」と言って、その少し離れたホームレスの段ボールや毛布が置いてある場所に行きました。

そのホームレスが嫁に「体のどこが痛いんだい?」と言われ、嫁は「背中から足も痛いし、飲み過ぎてお腹も苦しいよ。」と言いました。

そのホームレスが「ここだったら誰もいないから、服脱いでもいいよ。」と言って、嫁は服を本当に脱ぎ始めたのにびっくりしました。

嫁は水色のブラがキャミから透けてました。
その時そのホームレスが、嫁の体に触って「どこが痛い?」と聞きました。嫁が「お腹と背中」と言って、ホームレスが俺より先に嫁の体を触りました。

嫁の背中をさすってあげるホームレスが「水買ってきて。」と言われ俺は自販で水を買いその場所に戻ると、ホームレスの姿がなく、すると嫁の離れた場所にブラとパンツが捨てられてました。

俺は急いでキャミをめくると、ノーブラ、スカートをめくるとノーパンでした。

股に少しついた血を見て、ホームレスにやられたと思いました。

でも翌日に嫁に聞いても、全く分かってない状態でした。


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