会社の同僚と飲んだ帰り、終電に間に合わず、タクシーで自宅近くのコンビニまで行き、買い物していつも通る公園を抜けようとしてる時、どこかから女性のくぐもった「うーうー」と言う声が聞こえてきました。
野外エッチと思い、興味本意で覗こうと声のする方に行くと、エッチをしてる男女が居ました。
確にエッチをしてるんですが、女性の衣服は破かれ、必死に抵抗してるんです。
これはレイプそう思い、助けようと近付いたその時、後ろから殴られ、人にボコボコにされました。
実行犯の仲間で見張りをしてたらしく、あっと言うまに殴られ蹴られ、酔っぱらってた事もあり、嘔吐をしてもがき苦しんでると縛りあげられ てしまいました。
女性をレイプしてる実行犯は何事もないかの様に犯し続け、自分は全身が痛くてうずくまるだけでした。
実行犯が事を終えると、女性は死んだようにぐったりしてて、自分と女性はそいつらの車に目隠しをされて連れ込まれ、何処かの部屋に連れて行かれました。
その部屋に着くと、一人の男が自分に女性をレイプするように命令してきました。
自分は勿論そんな事出来るはずはありません。
拒否をするとまた殴られ、それでも拒否してたのですが、今度は女性を殴り始めました。
そして女性に自分のを強引にしゃぶらさせ、縛られて身動き出来ない自分に騎上位でやる様に命令し、まだ主犯格の男に中出しされたのか、性器からは白濁が垂れるのも構わずに自分に乗っかって来ました。
それでも自分は完全に勃起してなかったので、すぐにはずれてしまいます。
そしたら、薬品をかがされ、何やらドリンクを飲まされ、頭がぼーっとして体は熱くなり、訳が分からなくなり必死に快楽のはけ口を探す自分と、理性を探す自分が居ました。

もっと興奮するレイプ体験談を読む

えっちなドラえもん
屈辱レイプ体験談 強姦絶頂オリジナル