母が骨折した時、ギプスをつけ直しに近所の病院へ行った時の事です。
古くなったギプスを取るのには電動の丸ノコが使われ、
見ているのが怖くなったので処置室から出て外で待っているうちに
トイレに行きたくなり用を足して戻る途中、若い男の先生に
「ここのトイレに入ったの」と聞かれました。
私が「うん」と答えるとその先生は困ったような顔をして
「このトイレにはバイ菌がいっぱいいるから使っちゃダメなんだよ。
もし使っちゃったらその人を消毒しないといけないんだ」と言い、
私を離れた場所にある薬品や器具の置いてある別の部屋に連れていくと
机の上に私を座らせ、ズボンとパンツを下げてきて
「バイ菌がいるかもしれないからちゃんと見ないとね」
などと言いながらアソコを指で開いたり指を入れようとしたりして、
私が痛がると「バイ菌のせいだ」と言ってアソコをなめられました。


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その後うしろを向くように言われその通りにすると
「お尻の上の方が青くなってるよ」と言われ、
今思えば蒙古班なのですが当時の私はは知らなかったので
泣きそうになり「お尻の中に薬を入れれば治るからね」と言う先生を
疑う事無く机の上で四つんばいになると
「早く効くようにおなかの中を空っぽにしようね」と先生は言って
棚から小さな箱を出して中に入っている物を私のお尻の中に入れ、
しばらくすると急激な腹痛に襲われました。
「トイレに行かせて」と言うとオマルを用意して「ここでしなさい」
と言われ、いやなので我慢していましたが我慢しきれるはずも無く
結局「汚れるといけない」という理由で上半身も裸にされて
先生の見ている前で全裸で用を足し、その後も大きな注射器のような物
(今思うと浣腸器です)に水を入れて何回もお尻の中に入れてきました。
私の中から出てくるのが透明な水だけになると先生は私を再び
四つんばいにさせてお尻の穴にヌルヌルした物を塗ると
「今からお薬を入れるからね」と言い、お尻の中に温かくて固い物が
少しずつ入ってきたので「いたいよ、いたい」と言って後ろを向くと
それは先生のオチンチンで先生は息を荒くしながら
「我慢しなさい、すぐ終わるからね」と言って腰を動かし始め、
それでも私が痛がって声を出したり手をばたつかせると
ハンカチを口に詰めてネクタイで塞ぎ、ベルトで両手を縛られ
あお向けにされてレイプ同然にお尻を犯し続け、
私が「ウッ・・・ングッ・・・」と声を出すと先生は興奮したように
乳首や顔をなめてきて、涙と先生の唾液で顔がベトベトにされました。
それからしばらく経って先生が小さくうなるような声を出すと
お尻の中に生暖かい感触がしてオチンチンがお尻から抜かれ、
先生はハンカチなどを取ると私を置いて出ていきました。
お尻の穴が痛かったけど中が変な感じだったので床の上で気張ると
お尻から白いドロッとした物が出てきたので急いで服を着て
その部屋から出ていきました。
後で知った事ですがあの部屋は便秘の患者さんの処置室だそうです。

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