僕の実家がある場所はかなり田舎で何も無い静かな場所で、実家から歩いて20分程のところにある温泉旅館で母は仲居のパートをしていて、母の年齢は還暦前の59歳になっていました。僕は久しぶりに実家に帰省していたので母を迎えに行くことになり、母の仕事が終わる時間より少し早く着いたため、旅館の中で母の仕事が終わるのを待っているとき、怖そうなヤ〇ザらしき男達50人くらいが旅館の中に入ってきました。ちょうどそのとき仲居姿の母が忙しげに通り過ぎるのが見えていました。角刈りで眼光の鋭い、いかにもヤクザの組長らしき男のひとが通り過ぎて行く母の仲居の後ろ姿をじっと目で追っていました。「今、そこ通った仲居、肌が白くて身長は小柄で、お尻はいい肉つきしてるほ感じだなぁ。どうしてもやりたくなったから、女将を呼んでこい」といい、呼ばれた女将さんが話を聞いていると、女将さんが「おっしゃる仲居」はパートで来ている普通の家庭持ちの主婦さんですよといい、それはご無理なお話ですと相手にしないで戻ってしまいましたが、ヤ〇ザの親分は是非、やりたい。とにかく、あの仲居、探して呼んでこいといい、若い男に母を呼びに行かせた。僕は母を助けたかったがヤ〇ザの迫力にびびってしまい実際には何も言えず、動けなかった。若い男に押されるようにして連れてこられた母は緊張した様子で親分がどっかりと座っているソファーの前に膝まずいて正座していて、緊張のせいかすぐ近くにいる僕にも気づいていませんでした。急に呼んで悪いね。


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あんたの色白の肌が気にいったんでね、俺達の相手をしてくれと親分らしき男がにやにやしながら言うと、母は「いいえ、私は、そんな・・・」と語尾が消え入りそうな声で力なく俯いていました。どうしてもあんたとやりたいんだよと親分は強引に母の手を取り「ヤ〇ザとセ〇〇ス」した事はあるかい??いいもんだよ。腰が抜ける程、たくさんよがらせて、数えきれないほど何度も潮吹くほどイカせてやるからよ」と言うと母は「すいません、勘弁してください」と手を振り払って小走りに去っていくのを見た、男の一人が口説かれて慌ててはいるけど、あの仲居を間違いなく抱けますよと言うと、親分の男がもう一度あの女に話を付けて来いといい、男は走って行き、その男はしばらくしてから戻ってきて何やら小声で耳打ちしていて、親分はボソッと言うとそのまま立ち上がって、部屋に戻って行ったときに、僕の携帯に団体客が入り忙しいので旅館に泊まるから迎えは大丈夫という母からメールが入っていました。男たちのひとりが去り際に僕のほうを見てニヤリと笑っていたので僕は不安になり、女将さん聞くと「子供が関わる話」じゃないって言ったあと、あなたのお母さんはただ忙しいだけと、恐ろしく落ち着ついた感じに言われ、僕は一言も返せませんでした。



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僕は母のことが心配になり、母を捜したが姿はなく、このときには既に遅かった。男たちの歩いていった方向を探し、階段を何階かのぼって行って、奥のある部屋に近づくにつれて「あっ、あっ、あァっ、あァっ、あァっ」という声と何かの物音「パンパンパンと肉と肉がぶつかる音」が響いていました。僕は気づかれないようにゆっくりとドアを開けて隙間から中を覗いてみると部屋の電気が消えていて、黒い影がもつれあっているのがわかりました。部屋に電気がつけられると、先ほどの男女は親分と母でした。母は四つん這いの格好の状態で男の性器を挿入されていていました。部屋には母が仕事で着ていた仲居の服を着てないことに気づいたのと、履いていた足袋も抜いた状態で素足の状態で体(上半身)は毛布で隠されていましたが、何も身につけてない状態で裸だとわかりました。男の性器を抜かれたあと母は潮を吹いてしまい男から罰ゲームとして「浣腸するしか」ねえなぁ、と言われ、ビール瓶の栓を抜くと、母のお尻の穴に勢いよく突っ込まれて、ビールの泡が激しく噴出し、母の顔が苦痛に歪み、悲鳴と同時に、大きな放屁の音が響いたあと、母は泣きながら洗面器の中に黄色い液を出し、固体のものは出てこなかったので、ビール五本分の浣腸を受けても固体のものは母のお尻からは出てこなかった。凌辱が終わり、母の白い背中に汗の玉が光っていました。母の額にも汗が流れていて、母の顔は精神的な疲労や肉体的疲労のせいか、かなり苦しそうでした。記念写真を促され、母は諦めたように親分と並んで構えるカメラに向かい、「にっこり笑えよ」と男の人に言われ母の笑顔はこわばっていて泣き笑いのような顔でした。顔汗もひどいから「拭いてやる」といい、若い男が部屋の隅に置かれていた、お絞りで顔を綺麗に吹かれ「お化粧が落ちて」スッピンの状態になり、母の顔はさらに泣きそうになっていました。親分は母の肩に手をまわして、カメラに向かってピースサインをして、私は両手でさせられて、何枚も取られていました。母は完全に恥ずかしい命令を聞く性奴隷と化していた。若い男に顎のあたりを強く殴られて意識が遠のいてしまって、そのあとのことは覚えていませんが、母は野外の温泉にも連れて行かれたりや部屋では休むことなく抱かれてたりしてたと思います。気が付いたら僕はリビングに寝かされていて、いつのまにか日付けが変わってい昼になっていました。あれは夢であっ欲しかったなぁ、と思いながらも顎の痛みは残っていました。母が家に帰ってきてからも、あの一件については聞かなかったし触れることはありませんでした。

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