タケノコを採りにいった山の中で、されました。
主人共々、弟のように思って接してた相手だけに
ショックでした。
タケノコ採りの道具だと思ってた袋には別の道具が
入っていて、騒ぎに気がつたのは主人がねじ伏せられて
後ろ手に拘束されているときでした。
何をしているのかすぐには理解できず、近づいて
要約、自体を把握できました。


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けど、そのときには手遅れで、アイツは私に向かって
迫ってきて地面に押し倒されるように。
そして主人と同じように拘束されました。
けど、その時点ではレイプなんて想像もしてません
でしたが、すぐに察しました。
アイツにいきなりジャージと下着を剥ぎ取られて
「ぶち込んでやる」って宣言されて。
主人の大きな、怒声のような声にも全く反応せず
ももの間に上から膝を押し付けられて、すぐさま
足の間に割って入られました。
ヴァギナに玩具をゆっくり押し込まれ、主人の見ている
前で刺激されました。
ワメイテ、許しを求めて、、、それでも私の中で執拗に
玩具が動き続けて、、、、思いとは裏腹にヴァギナは
その刺激に敏感に反応してました。
主人に伝えられ、そのことで嬲られても必死に
耐えました。
けど、玩具を引き抜かれた時には、ヴァギナはもう、
いつでも・・・・って状態でした。
私にも聞こえる声で、主人にむかい
「俺のもの、どんなのか知ってるよね」って。
主人の狂ったような声と汚い言葉が響き渡るなか、
アイツのペニスが私のヴァギナを襲いました。
防ぐ手立てなんてありませんでした。
後ろから、易々とヴァギナにねじ込まれました。
私のヴァギナが大きく押し広げられるのが分かりました。
裏付けるように「俺のぶっといのがはいったぞ」と。
私に言ったのか、主人に言ったのか分かりませんが
明らかに、主人よりも・・でした。
大きな頭がどこにあるか手にとるように分かり、
それが何度も波のように繰り返しヴァギナの中で
往復しました。


えっちなドラえもん

「しっかり濡らしてやがる」
そう言うと、一旦動きの止まったペニスがいきなり
強く、奥へ、打ち込まれました。
たまらない刺激でした。
さらに奥へと容赦なくねじこまれ、主人が届かない
深部を繰り返し責められました。
何度も、拒みました。逆らいました。
けど繰り返される強い刺激にヴァギナはいいなり
でした。言葉で否定しても、その瞬間はやってきま
した。
後ろ歩きのように後退させられ、主人の顔を膝で
挟まされました。
真下から主人に見られる格好で、アイツに再び、腰を
振られて・・・・歯を食いしばっても駄目でした。
身体の反応は抑えきれず、腰がピクンピクンを
波打ちました。
すぐさまペニスを抜き取られて主人に溢れ出る姿を
見られました。
勝ち誇ったようにアイツは「俺のモノがたまらないってさ」
アイツの罵る主人に「コイツ、尻の穴ヴァージン
だろ」と。
私の背筋に悪寒が走りました。
よつんばいで、アイツにお尻をむけたままの格好。
ほほを擦りながら、前に逃げようと試みましたが簡単に
引っ張り戻されてしまい・・・。
涙声で必死に頼み込みました。
交換条件で私はアイツの上に座り込みました。
自分からアイツのペニスをヴァギナに受け容れ、
そして主人の目の前でお尻を揺すりました。
仕方なく声を張り上げて、卑猥な言葉を口にしつつ
主人を貶めるようにアイツのペニスを褒め称え・・。 

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