19歳の大学生です。去年の夏、高校年の時のことを書きます。
最初にレイプの被害に遭ったのは、わたしの双子の妹でした。
学校の帰り、人の男の人に近所の空家に連れ込まれ、乱暴されたんです。
そのとき携帯や生徒手帳を見られてしまったらしく、翌日から妹の携帯に乱暴された時の写真が送りつけられ
ばらまかれたくなかったら警察に行ったりせず、次の土曜日に近くのカラオケ店に来いと脅迫が始まりました。
妹は毎日泣いてばかりでしたから、わたしが代わりに行って脅迫をやめるように言ってくることにしました。
私と妹はとても良く似た一卵性双生児で、見知らぬ人には区別がつかないと思ったか らです。


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行けばレイプされるかもしれないのはわかっていました。
でも、わたしと妹はこれまで18年間いつもいっしょだったのに、これから先、妹一人だけレイプで処女を奪われた
悲しみに耐えて生きていくのは可哀想だし、わたしも同じ悲しみを共有したいと思ったんです。
指定された夜7時に、指定された通り高校の制服を着てカラオケ店にいくとシャッターが閉まっていました。
ただの脅しだったのかしらとほっとして帰ろうとすると、裏口から男の人が一人やってきて私に手招きしました。
妹に送りつけられた写真に写っていた、暴力団風の若い人でした。
店に入るとわたしはすぐに「トイレに行きたい」と言いました。万一レイプされても妊娠したくなかったので
彼氏のいる友達から譲ってもらった避妊薬を入れておこうと思ったんです。
もちろん避妊薬を使うのは初めてでした。ちゃんと入ったかどうか不安でしたが、説明の通りにしました。
トイレから出てくると待っていた男の人は私の手をつかんで引っ張っていき、ひとつの部屋のドアを開けました。
わたしは恐怖のあまり全身の血の気が引いていく気がしました。恐る恐る部屋をのぞくと男の人が人もいました。
しゃがみこんで両手で顔を覆い、泣き出したわたしのうしろに一人がまわり、腕で首を締め上げられ制服の上から
乱暴に乳房を揉まれました。別の人に両足をつかまれ部屋の真ん中までひきずられていきました。
わたしは必死に両手でスカートを押さえ、泣きながら助けを求めました。
「お願い、乱暴しないで。こんな大勢にされたら、わたしのおなかの中の・・・女の子の大切なとこが壊れちゃうっ」
「いつか愛する人に赤ちゃんを産んであげるために一番大事なとこが壊れちゃうだから許してっ・・・」
そう言い終わる間もなく、わたしはおなかを力任せに殴られました。あっというまにショーツを脱がされ、
ローションのようなものを塗りつけられ、ぐりっ、ぐりっとねじ込まれるように犯されてしまいました・・・・
それからの時間は、女の子にとって最悪の地獄でした。泣く力もなくなるほど徹底的に輪姦されてしまいました。

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