私は小の頃から人気の無い道を歩くのが好きで、よく山道とか歩いてました。
でも、必ずと言っていいほど農家の人とか山歩きが趣味の老人たちに会います。
本当は私は人が全くいない道を歩きたいのです。
そういうみちを探しているうちにようやく見つけたのが山奥の廃工場。


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結構、敷地も大きくて雑草だらけの道路に乗り捨てられたクルマやオンボロの倉庫など。
人なんていません。
いや、絶対にいないと思ってました。
背の高い雑草をかき分けようやく見えるアスファルトの道をシャツショーパンで傷だらけになりながら進みました。
なんか探検をしてるみたいで楽しんでた。
ふと背後から物音がガサッと聞こえ立ち止まる。
振り返るが何もいない。
きっと動物が住んでるに違いない。
またさらに進む。
と、そこに雑草の無いひらけた場所があった。
そのときでした。
背後の草むらから突然首を絞められひっくり返されシャツを破るような勢いで捲くり上げられブラを引きちぎられました。
きっと最初からあとをつけてきてたんだと思う。顔を見る限りでは70近いジジイだったと思います。
それでも必死で抵抗したんだけど顔を何発も殴られる。
それでも抵抗して相手の腹を蹴りました。
すると、今度はグーで左の頬を殴られ意識が朦朧としました。
あとは、なすがまま・・

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しかも相手は、
私の胸を舐めたり吸ったりした挙句に
「なんじゃこの乳。こんなんにブラなんか必要ないわっ」とブラを引きちぎって捨て、
さらに、
ショーパンをパンツごと一気に脱がし股の間に顔をうずめ、
「うわっションベンくさっこのクソガキがぁっ」
と私のあそこに唾を吐きかけ股の間に体ごと割り込んできて激痛が襲った。
あれから10年。
やめられないのはひとりあるき。
今では親元から離れて暮らしてるし何も言われないので夜道を歩いています。
それあとにも2度レイプされましたけど
あのときのような激しいのはなかったです。
私は服を破られたり無理やり脱がされたりするのが好きなのかもしれません。
かなりの変態ですね。

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