大学時代に、本当に淡い気持ちでお付き合いをした人がいました。
素敵な人でした。
その頃私はかなりウブというか、何も知らない女の子でした。
キスを数回しただけで、それ以上のことを求められることはありませんでした。
卒業後、地元の県庁に勤めました。
その時、大学時代の先輩がいました。
私の淡い恋の相手の先輩でもありました。
何となく心を許し、いつしか、関係をもつようになりました。
とても幸せな処女喪失でした。
この人と結婚する。


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本当にそう思っていました。
それが、忌わしい事件のおかげで、人を信じられなくなってしまいました。
県庁から外郭団体に打ち合わせに行く機会が多く、仕事が遅くなり、食事に行くことになりました。 年配の方々は帰ってしまい、若い男性二人と、30代の独身女性の3人で食事に行くことになりました。
中華料理を食べ、少し飲もうと言うことになりました。
私は仕事が終わり次第帰りたいと言いましたが、女性の方が、「私の所に泊まって、明日の朝からやりましょうよ」と言われ、彼女に県庁の上司に電話をしてもらいました。
その結果、彼女のマンションに行って飲もうということになったのです。
あまり乗り気ではなかったのですが、仕方なくついて行きました。
ほんの少し飲んだだけで、かなり回ってしまいました。
疲れていたからだと思います。
彼女は私の横に座り、私の面倒をよく見てくれました。
私も安心感がありました。
そして彼女が私を連れて、ベッドに寝かせました。
私は、服のまま横になりました。
すると、彼女も私の横に入ってきたのです。
少し、嫌だったけど、眠かったので、気にせず眠ろうと思ったのです。


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少しうとうとした時、彼女は私の横で服を脱ぎ、キスをしてきたのです。
少し慌てたのですが、ベッドの下で男の人が二人眠っていて、私は背を向けました。
しかし彼女は私の体を後ろから抱きかかえるようにして、服を脱がしにかかります。
抵抗するのですが、男性に気付かれるのが怖くて、体をひねって抵抗することしかできませんでした。
その時、「手伝ってやるよ」ふと気がつくと、二人の男性が裸で立っていて、わたしを抑えつけました。
あっという間に裸にされ、彼女に体中キスをされてしまいました。
両手と両足をしっかりとつかまれ、私は大きな声で叫びました。
女性が離れ、カメラを取り出しました。
「やっちゃってよ」女性が言いました。
「キャーっ」私は思い切り大きな声で叫びました。
無駄でした。
一気に腰を割って入って来た男性に突き抜かれました。
私か大きな声で鳴き叫んでいたはずです。
「この女、●●さんと付き合ってるんだ。ボックス壊してやりな」彼女の形相にゾッとしました。
しばりつけられ、何度も犯されました。
彼女は嬉しそうにカメラを回していました。
次に彼女は、今まで飲んでいた徳利を持って、私の膣の突っ込みました。
「痛~い、やめて!」いくら叫んでもだけでした。
2号徳利を逆さにして突っ込まれ、痛くて血が流れているのがわかりました。
「今度は、ビール瓶を入れてやるよ」男が、中身に入ったビール瓶を突っこみ、中に、冷たいビールが入って行くのがわかりました。
泣くしかありません。
そして、一本突っこんだまま、指で膣を開いて、もう一本真新しいビールを突っこまれてしまい、痛くて気絶しそうになりました。
男たちはカメラを回し、体中にキスマークをつけまくってました。
殺される。
私は恐怖でいっぱいでした。
2本のビール瓶が激しくピストン運動をし、ついに気を失いました。
目が覚めると、陰毛はそられ、太ももの内側は、血で真っ赤に染まっていました。
「助けてほしいか」彼女が尋ねました。
私は恐怖で何度も泣きながら頷ききました。
「ボックスを使えなくしてから解放してやるよ」また気が遠くなりそうでした。
何度も犯されました。
精液を流すんだと言って、またビールを入れられました。
最後は、松葉杖の足を思いっきり深く入れられ、かき回され、血があふれだしました。
さらに、げんこつで膣に入れられ、手首をひねり、また血があふれだしました。
気を失い、朝には、服を着せられ、外郭団体に連れて行かれました。
夕方になりかえろうとすると、年配の人が私を応接室に呼びました。
ソファに座ると、テレビのスイッチを入れ、昨夜の淫行を映し出しました。
私は泣きだしました。
年配の人は、私の下半身をはぎ取り、乗りかかってきました。
もう抵抗する気力もありませんでした。
私は体調を理由に1週間ほど休みました。
そして、妊娠を知りました。
もう彼に抱かれることはできません。
そして今、男性には近づかないようにしています。
もう結婚はできない体になりました。

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