俺38歳サラリーマン、妻(ひろこ)35歳専業主婦、子供(レン)16歳高校生の平凡な3人家族です。
ひろこ「最近聞いた話だけど、レンのクラスに転入生が入って来て、かなりの問題児みたいなの?」俺 「そーなのか?まあレンはキャラが違うから友達にはならないだろ」ひろこ「そうだといいけど、何人かは絡まれて大変みたいよ」俺 「俺も、昔はちょっと荒れた時もあったしな」ひろこ「そーなの、初めて聞いた」俺 「そーだっけ?まあ、大丈夫だよ!反抗期なんだよ?」ひろこ「そーね」俺 「そろそろ寝るぞ」そんな会話から1カ月が過ぎたある日俺 「明日、大切なお客さんと打ち合わせあるから、帰りは遅くなると思うよ?」ひろこ「わかった。待っていた方がいい?」俺 「寝てていいよ。そう言えば、明日レンも合宿だったよな?」ひろこ「うん、3泊で千葉の方に行く見たい」俺 「じゃー、明日はお前フリーだな。好きな事出来るな?」ひろこ「そんな事ないよ!専業主婦も忙しいのよ」俺 「そうだった。ごめん・ごめん」翌日、取引相手が急きょキャンセルになり、夕方には帰宅出来る事となった。
俺は、妻をビックリさせようと黙って帰路についた。
自宅に着いてからチャイムも鳴らさず、中に入った。
リビングの前で誰かの会話が聞こえた。


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誰かお客さんかな?と思い会話を聞いて驚いた。
(妻と男数人の声だった。)男1 「今度は、どんな事する?」男2 「それにしても、もう5回は逝ってるな。どんだけ溜まっていたんだ!旦那は下手なのか?」男1 「今日は、時間があるんだよな?レンも居ないし、旦那も遅いって言ったよな」ひろこ「でも、夫はいつ帰ってきてもおかしくないし、誰か来たら大変」男1 「誰か来て困るのは、あんただけだ!」男2 「そう、そう まだヤリ足りないからな!もっと色々楽しみたい・・・奥さんの体で」ひろこ「これで最後でいいでしょ!レンにも手は出さないで・・・、約束でしょ」男2 「約束?レンに手は出さない。その代わりにお前が俺たちの相手をする筈だろ!奥さん」男1 「しかし、こうも簡単に俺の手に入るとは思わなかったな。俺はアンタを初めて見て気に入ったんだ。必ずヤルと」ひろこ「私は、おばさんでしょ。もっと若い子で楽しんで・・・」男1 「俺は、ガキは嫌いだ!30代の熟した女には叶わない。」男2 「確かに、ガキはしょんべん臭せ~し。お前は最高だ!スタイル抜群だし、アソコの形もいい。3サイズ言ってみろ」ひろこ「えっ!90・62・93」男2 「抜群だな!オッパイ何サイズだ!D以上だな」ひろこ「Eカップです。」男1 「まあいい。今回で3回目だが、ようやく素直になったな!初めは嫌がってばかりだったがな」男2 「それはそうだ!レイプしたんだからな!」男1 「綱あったな?縛りプレーとするか?持って来いよ」男2 「ああ、俺その前にトイレ」その時、出て行くのが本当なんだろうが、俺は妻が遣られていると考えるだけで、興奮していた。
これから、何をされるんだ!アソコはギンギンになっていた。
そして、家を出て本屋で時間を潰した。
あれから、5時間は過ぎただろうか?時計は8時になっていた。
もう帰ったと思い俺は自宅に戻った。
今度は、家のベルを鳴らした。


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ちょっと時間があったが、妻が出迎えてくれた。
リビングに行くと、男が2人居た。
さっきの声の主か?俺 「ひろこお客さんだったのか?」ひろこ「えっ えー、レンの高校の友達なの?忘れ物届けてくれて・・・。だから紅茶でもって、上がってもらったの」男1 「お邪魔してまーす」俺 「あっどうも! わざわざ悪いね。」男1 「いいんです。いつも俺たちがレン君に色々お世話になってますから」俺 「君たち名前は?」男1 「俺、リョウです」男2 「僕はタケシです」ひろこ「今、ご飯用意するね」俺 「あー、リョウ君達は部活何かしているの?」リョウ「俺は運動音痴ですから、何もしてません」俺 「いい体つきだから、もったいないな!タケシ君は?」タケシ「僕は文化部です。」ひろこ「ちょっと時間かかるから、先着替えてきたら?」俺 「それもそうだな」俺が、リビングから出て隠れて様子を見ると、高校生達は直ぐに行動に出た。
妻のスカートに手を入れてパンティを取っていた。
妻も嫌がっていたが、強引に取られていた。
ブラもはぎ取られ、妻は恥ずかしそうにしていました。
会話は聞こえなかったが、何となく内容は分かった。
2階に行き、着替えて来ると夕食の準備がされていた。
俺 「もう遅いけど、リョウ君達の親は心配しないの?」リョウ「大丈夫です。俺の親は母親だけだし、夜仕事しているから・・・いつも一人なんですよ」タケシ「俺も両親共働きで、いつも帰りは遅いから」俺 「そうなんだ。大変だな!」リョウ「レン君は幸せ者ですね。お父さんも優しいし、お母さんは美人でいつも帰りを迎えてくれる」俺 「上手いこと言うね~。何にも出ないよ!」リョウ「本当ですよ。俺は親父居ないから・・・」俺 「今日はレン居ないけど、ゆっくりするといいよ。なぁ!ひろこ」ひろこ「えっ いいんじゃない?」俺は夕食を始めた。
妻は片づけをする為、キッチンに向かった。
ダイニングとキッチンは対面式だが、上半身しか見えない。
それを追うかの様に、タケシ君も立ち上がった。
タケシ「僕も手伝いますよ」ひろこ「いっいいわよ?一人で大丈夫」タケシ「そう言わずに手伝いますよ」リョウ「お父さんはお酒飲まないんですか?」俺 「飲むよ!晩酌ってヤツね!」リョウ「注ぎますよ。飲みましょう!」俺はタケシ君の動きが気になった。
妻の横で頭が見え隠れしていた。
一体何をしているんだ?妻は時よりしかめる顔をしていた。
リョウ「お母さん、お酒有ります?旦那さん飲むみたいですよ?」ひろこ「そうなの?じゃ準備するね」俺 「ビールがいいな。」妻がビールを持って来た。
振り向きさまに俺は気づいた。
エプロンの隙間から妻の尻が見えた。
スカートを履いていない!タケシ君は奥で妻のマンコをイジッていたんだ。
その後も妻は、時より顔を顰めている。
リョウ「さぁ、どうぞ飲んで下さい」俺 「悪いね!俺ばっかり飲んで」リョウ「良いんですよ。気にしないで下さい」俺 「君たちは夕食、食べたのか?」リョウ「頂きました。奥さんの料理上手かったですよ。お父さんは幸せですよ。毎日あんな料理食べられて」俺 「ホント、上手いこと言うねリョウ君は」俺は、リョウ君に勧められ大分飲んでしまった。
でも俺は記憶が無くなることは無い。
(結構強いんだ)でも、リョウ君達が妻に何をするか確かめたく、酔った振りをしていた。
妻は相変わらずキッチンから出てこない。
それどころか、リョウ君もキッチンへ向かった。
そしてコソコソ会話が始まった。
タケシ「早くしろよ。片づけに行けよ」ひろこ「無理よ。こんな格好バレルでしょ!ダメ」タケシ「大丈夫、酔っぱらっているから」リョウ「そうだよ。大丈夫、大分酔っている。あれなら明日は記憶に無い。しかも、目もトロンとしているから分からないよ」ひろこ「でも・・・お願い今日はもう止めよう」リョウ「ふざけるな!レンはどうなってもいいのか」ひろこ「レンには・・・手を出さないで」そんな時、妻がキッチンから出てきた。
俺はTVを見て知らんふりしていた。
妻が急いで片づけを始めた。
ふと見た時愕然とした。
全裸にエプロンのみ、俺の近くによると”ブォーン・ブォーン”と微かに音がした。
多分、マンコにはバイブが入れられている。
嘘だろ!! 俺はそれでも知らないふりをした。
俺のはもう興奮でビンビンになっていた。
俺は、どうかしていた。
見たい・見たい妻が遣られる所を・・・俺 「今日は遅いから、泊っていったら」リョウ「えっ いいですか?」俺 「帰って一人寂しいだろ?家も妻と二人しか居ないし、なぁ、ひろこいいだろ」ひろこ「そんな!・・・布団が」俺 「レンのを使えば・お客さん用もあったよな」ひろこ「でも・・・」リョウ「じゃ、遠慮なく。なぁタケシ」タケシ「あぁ」俺 「リョウ君、先に風呂入ったら」リョウ「あっ すいません。じゃお先に」俺 「ひろこ、レンの服貸してやれよ」ひろこ「うん」俺 「タケシ君布団引くの手伝ってやってくれ!俺はもうダウンだ」タケシ「はい、まかして下さい」俺 「ひろこ、リョウ君達の背中流してあげたら?」ひろこ「冗談でしょ。」俺 「みんなで入りたいが、俺はちょっと飲みすぎた。お前、流してやれよ。彼ら寂しいみたいだし」ひろこ「そんなおばさんとじゃ嫌に決まっているでしょ?」リョウ「俺は全然構いませんよ!是非お願いします」俺 「そらみろ、みんな家族に飢えているんだよ」ひろこ「・・・」そんなこんなで、3人で風呂に向かった。
もちろん俺も風呂の外で会話を聞いていた。
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