忘れもしない大学1年の冬休み。
俺は親友の健太郎と正志と、俺の彼女の美穂の4人でスキーに行った。
俺たち4人は高校からの仲良しだった。

美穂は、身長は152センチで小柄だけどショートカットの似合う可愛い子で、俺たちのアイドル的存在だった。
高2のとき、意を決して美穂に告白して付き合うことになり、それからはずっと喧嘩もなく上手くやってきた。
みんな美穂のことを狙っていたので最初は羨ましがってたけど、俺と美穂を応援してくれた。

最初は日帰りの予定だったけど、宿泊用のコテージが点々としていて、勢いで泊まることにした。
これが過ちだった。
俺たちは部屋の中でアホな話で盛り上がってた。
夜中の11時を過ぎた頃か、ドアをゴンゴンと叩く音がした。
美穂が、「ちょっと見てくる」と言って入り口まで行った。



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すると・・・。

「きゃぁ~!」

美穂の叫び声と同時に4人の男が入ってきた。
1人が美穂を後ろから捕まえてナイフを突きつけながらこっちに来た。

「おめぇ~ら騒ぐんじゃねぇぞ!騒ぐとこの女をぶっ刺すぞ!」

怒鳴りながらこっちに向かってくる。

「おい、こいつら縛れ!」

リーダー格の男が言うと、あとの3人が俺たちの腕を後ろに回して縛りあげた。
美穂も後ろ手で縛られた。
1人が俺たちの財布を集め、中身を全て抜き出した。

「結構持ってるじゃねぇか」と言ったのは、美穂にナイフを突きつけている男。

よく見るとナイフを持っていない方の手で美穂の胸を掴んでいた。

「おい、金はいいから美穂を離せ!」

1人の男がこっちに来て、いきなり俺は殴られた。

「俺たちに命令すんじゃねぇ!」と怒鳴ってくる。

するとリーダー格の男が、「美穂っていうのか?こいつ、お前の彼女なんか?」とニタついている。

「おもしれぇ、ちょっと遊んでくか」

そう言うと美穂のジャージの上着をガバッと捲り上げた。

「何するんだ!」

そう言って立ち上がろうとすると、他の男が思いっきり蹴り飛ばしてきた。
美穂は上着を捲られ、ブラが全開に見えている状態だ。

「いやだぁー!」と言って逃れようとしますが、「動くとぶっ刺すぞ!」と脅して押さえつける。

「お前ら、この女の裸、見たことあるんか?」

リーダー格が健太郎と正志に問いただしてきます。
2人とも無言のままで、返答に困ってる感じだった。
美穂は俺以外の男に裸なんか見られたことはない。
俺が最初の男だったから。

「今日はこの女のヌードをたっぷりと見せてやるぜ」

美穂のブラを掴んでゆっくりと捲り上げていくリーダー格。

「やめろ!」と立ち上がろうとすると別の男に蹴りを喰らう。

「お前も大人しく見てろ!こんな可愛い女、お前だけじゃ勿体無いぜ。友達にも見せてやりなよ!」

そう言いながらブラを捲り上げる。
美穂の乳房が露わになり、あと数センチで乳首が見えてしまうという時に、ふと健太郎と正志の方を見ると、なんと2人とも美穂の胸に目が釘付け。

「お前ら、見るんじゃねぇ!」と言っても美穂の胸を見ている。

そしてついに・・・ブラが完全に上までたくし上げられて美穂の乳首が露わになった。
美穂は下を向いて目を瞑っている。
そして目からは涙が流れていた。

「おお、可愛い乳首だなぁ~」

美穂の乳首を指で転がして弄りだす。

「いやっ」

ずっと目を瞑って堪える美穂。
するともう1人の男が美穂に寄って、美穂の乳首をまじまじと見つめると口に含んだ。

「ああ~、うめぇ~!」

ちゅぱちゅぱと音を立てて美穂の乳首を舐め回す。
するとリーダー格の男が後ろから美穂のジャージのズボンを引き下ろした。

「きゃっ」

美穂はしゃがみ込むが、すぐに立たされてズボンを引き抜かれた。
今度は健太郎も正志も美穂のパンツに目が釘付けになっている。

「まだまだ楽しみはこれからなんだよー!」

美穂を抱えて机の上に寝かしつける。
さすがに身の危険を感じた美穂は暴れるが、男の力には敵わず、押さえ込まれてしまう。

「おい、脚を持ってろ!」

2人の男が美穂の脚を片方ずつ抱えて思いっきり左右に開く。
1人は美穂の肩を押さえ込んでいる。
3人がかりで押さえ込まれては身動き一つできない。

「いやだぁ~~~、やめてよぉ~~」

泣き叫ぶ美穂。
助けたいのに何もできない自分に腹が立つ。
目の前には思いっきり脚を開いた美穂がいる。
健太郎も正志も生唾を飲み込みながら次に期待しているようだ。

「さて、そろそろ美穂ちゃんのおまんこ御披露といくかな」

美穂のパンツの脚の付け根の部分を摘むと、引っ張って浮き上がらせる。

「いやだぁ~~~」

泣き叫ぶ美穂。
浮き上がらせたパンツを横にスライドさせていく。
徐々に露わになりつつある美穂のまんこ。
みんなが生唾を飲んで目が釘付けになる。
そして、ついに露わになった美穂のおまんこ。
自分の彼女のおまんこを見ず知らずの奴、さらには親友の2人に見られてしまったのがものすごく悔しい。
俺だけの美穂だったのに。

「きれいなまんこだなぁ~」

リーダー格が美穂のおまんこを指で開いてクリトリスを弄りだす。

「いやぁ~~~!!駄目ぇ~~」

叫ぶが、身体はピクンピクンしている。

「おお~、いい感度してるなぁ~」

更に弄り続ける。
そう、美穂はものすごく敏感なのだ。
5分もあればクンニでイッてしまうくらいだ。

「あれぇ~?なんか濡れてきてるぞ~?気持ちいいんか?」

そう言うと男は、指をおまんこにゆっくりと沈めていった。

「いやぁ~~~~」

美穂は藻掻くが、動くことはできず、あそこへの責めはどんどん激しくなる。
指を出し入れしながらクリを弄る。
指を出し入れする度にジュポジュポという音がはっきりと聞こえてくる。

「ああ、駄目~、もうだめぇ~~!」

大きな声で叫ぶが、「お?こいつ、イキそうなんじゃね?みんなにイクとこ見せてやれよ。ほれほれ!」と激しく責め立てる。

「だめぇ~~!見ないでぇ~~!!」

そう言いながら大きく仰け反って、ビクン、ビクンと痙攣する美穂。
そう、みんなの見てる前で美穂はイッてしまったのだ。

「おひょ~、イッちまったぜ!」

満足気にリーダー格が濡れた指を見せびらかす。
健太郎も正志も、目の前で昔から憧れていた美穂が絶頂に達するところを見て、興奮が最高潮に達しているようだ。

「まだ終わりじゃねえんだよ!」

今度は美穂を壁にもたれさせて座らせる。

「お前、こっちへ来い!」

正志を美穂のところまで連れて行くと、正志のズボンとパンツを下ろした。

「やっぱりビンビンじゃねぇか」

正志はガチガチに勃起していた。
そして美穂の顔の前まで正志を移動させると、「おい、口を開けろ。咥えてやれよ」と美穂に言う。
美穂は信じられないという表情で首を横に振る。

「お前ら全員、ここで死にたいのか?」

ナイフで脅しながら「口を開けろ!!」と怒鳴ると、美穂は泣きながら目を瞑ってゆっくりと口を開けた。
リーダー格の男が正志に、「おいっ」と合図を送る。

「美穂ちゃん・・・ごめん・・・」

正志は自分のチンポをゆっくりと美穂の口に入れていった。
親友である正志のチンポを美穂が咥えている。
こんな光景は見たくなかった。

「ロープ解いてやっから、この女の頭を支えて腰動かせ!」

正志はロープが解かれると、言われるがままに美穂の頭を両手で押さえて腰を前後に動かし始めた。
正志は美穂の口にチンポを出し入れしながら、「ああ・・・」と快感のため息を漏らしていた。
途中から正志の様子が変わってきた。
むせてチンポを口から離そうとする美穂の頭を正志は両手でがっちりと固定して腰を振り続けるのだ。
脅されてやっているようには見えなかった。

正志の息がどんどん荒くなり、「あぁ・・・イキそ・・・イキそう・・・」と言いながら腰の動きを速めてきた。

チンポを咥えている美穂は言葉にならない声を出し、正志のチンポを口から離そうとした。
ところが正志は信じられない行動を取った。
美穂の頭をがっちりと掴むと、そのまま壁に押し付け、逃げられないように固定して腰を思いっきり前後に動かしたのだ。

「あぁ~・・・美穂~!出る、出る~~!」

そう言いながら腰を突き出した状態で正志は硬直した。

ドクン・・・ドクン・・・。

そして腰を数回痙攣させてチンポを抜いた。
チンポを抜くと同時に美穂の口から正志の精液がダラ~と垂れた。
ペッペッと正志の精液を泣きながら吐き出す美穂。
するとリーダー格の男が美穂の髪の毛を掴んで立たせる。

「まだ終わりじゃねぇんだよ!」

美穂のパンツを抜き取って机の上に寝かせた。
そして再び3人の男に押さえ込まれる。
1人は上半身を、残りの2人は脚を片方ずつ持って左右に思いっきり開いた状態だ。
美穂は抵抗するがビクとも動けない。
俺は止めに行こうとする度に蹴られ、体中が痛くて動けない。

「お前、こっち来い」

呼ばれたのは健太郎だった。
美穂の正面の椅子に座らせ、「この女のまんこを舐めてやれ!」と命令する。
健太郎はじーっと美穂のあそこを見続けている。
自分が好きだった女のおまんこ。
まさかこんな機会が訪れるなんて夢にも思ってなかったであろう。

「さっさとしろ!」

頭を叩かれると健太郎は美穂のあそこに口を近づけていった。

「いやだぁ~~!健太郎君、やめてよぉ~~!!」

泣きながら叫ぶ美穂。
お構いなしに息を荒くして美穂のあそこを舐め続ける健太郎。

「はぁ、はぁ・・・美穂の・・・おまんこ・・・」

ジュパジュパと音を立てて美穂のあそこを舐め続ける。
そして5分くらい舐め続けると美穂の息が荒くなり、激しく抵抗の素振りを見せる。

「お願い!お願いだから・・・あっ・・・け、健太郎君、やめてっ!!だめぇ~~~!!!いやぁ~~~~!!!!」


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叫んで身体を硬直させてビクンビクンしている。
健太郎に舐められて、またイッてしまったようだ。
美穂は力が抜け、完全に抵抗する気力がなくなってぐったりとしている。
それでも3人は美穂を押さえ続ける。

リーダー格の男が健太郎を立たせてズボンとパンツを引き下ろす。
言うまでもないが、健太郎のチンポははち切れんばかりに勃起していた。
リーダー格の男が健太郎のチンポを掴むと美穂のあそこに宛てがった。

「ほらっ、この女とやりたかったんだろ?やれよ」

健太郎は、「美穂・・・」と呟くと、美穂のまんこにゆっくりとチンポを沈めていった。

「は、入った・・・ついに美穂と・・・」

健太郎は後ろ手に縛られたまま腰を動かし始めた。

「あぁ・・・気持ちいい・・・美穂のまんこ、気持ちいいよ・・・」

健太郎がチンポを出し入れする度にズポンズポンと音がする。
健太郎は身体を前に倒して美穂の上にのしかかりながら腰を動かす。

「あぁ・・・美穂・・・ずっと好きだった。一度でいいから美穂とやりたかった・・・」

そう言いながら腰を動かし続ける。
そして・・・。

「あぁ・・・美穂・・・気持ちいい・・・あぁ~~!!!」

健太郎は叫ぶと、腰を突き出したまま硬直して痙攣させた。

ドクン・・・ドクン・・・。

中で出しやがった・・・。

「おい、お前、まさか中で出したんじゃねぇだろうなぁー!」

健太郎を引き離すと美穂のあそこから精液がダラ~と流れてきた。

「アホか!俺たちができねぇじゃねぇか!」

健太郎は突き倒された。

「おいっ、中のザーメン掻き出せ!」

他のメンバーに命令すると、1人の男が美穂のまんこに指を入れた。

「あ~あ・・・こんなに出しやがって・・・」

精液を掻き出すために指を前後に出し入れする。
その度に、「あっ」とか声を出して身体をピクンとさせる美穂。

「いい感度してやがるなぁ~」と言って指をズボズボさせる男。

「よし、もういいだろ、どけ」

リーダー格の男が美穂にチンポを挿入した。

「うぉっ、このまんこ最高だぜ・・・」

腰を前後させるリーダー格。
そして終わると、すかさず次の男。
こうして4人とも終わったのだが・・・。

「こんな可愛い女と、今度いつやれるかわかんねからな、もう1回やっとくか」

そうして2順目が始まった。


2順目が終わり、さすがに4人は満足そうな顔をしていた。
1人がまだ美穂のまんこに指を出し入れして遊んでいる。
するとリーダー格の男が、「さぁ~て、帰る前に」と言うと立ち上がって俺の方へ歩いてきた。

「おら、立て!」

俺を無理やり立たせると、ズボンとパンツを引き下ろした。

「おお・・・こいつ、こんなになってるぜ。お前、自分の女がやられてるの見て興奮してたんか?」

そうだ、事もあろうに、俺は完全に勃起させていたのである。
そして俺の横に健太郎を連れてくると、健太郎のロープを解いた。

「おい、お前、こいつの女で気持ちよくさせてもらったんだから、お礼にこいつのチンポを扱いてやれよ」

(!!!)

何を馬鹿なことを!
なんで俺が健太郎にチンポを扱かれなきゃいけないんだ!
しかし健太郎はゆっくりと手を近づけて、俺のチンポ握ってきた。
そして上下に扱き始めた。

「健太郎・・・やめろって・・・」

「しょうがねぇだろ・・・どうしようもできねぇんだから・・・」

そう言いながら俺のチンポを扱き続ける。

シュコシュコシュコシュコ・・・。

その音だけが部屋に響き渡る。
俺にホモの趣味はないが、意思に反して快感の波が襲ってきた・・・。

そして事もあろうか、射精感が込み上げてきた。

(・・・やばい・・・このままじゃ・・・)

「け、健太郎・・・頼む、もう止めてくれ!」

健太郎は無言のまま手の動きを速めてきた。

「お、おい・・・よせって・・・ああっ・・・!!!」

ドピュッ・・・ドピュッ・・・。

俺は健太郎の手で扱かれて射精してしまった・・・。
精液を出し終えてハァハァと呼吸を整えているが、健太郎の手は休む間もなく扱き続けている。
射精を終えたばかりの敏感なチンポを扱かれ続け、ビクンビクンしっぱなしだ。

「お、おい!どういうつもりだ!・・・ああっ・・・」

一瞬俺の方を見るとニヤッとして高速で扱き出した。

「ああっ・・・ちょっ!やっ、やめろって!!」

シュコシュコシュコシュコ・・・。

高速で扱かれ続け、再び射精感が迫ってきた。

「ああ、頼む!勘弁して・・・あっ!ああっ・・・!駄目だ!!」

ドピュッドピュッ・・・。

俺は再び健太郎の手で射精させられてしまった。

「おいおい、みんな仲良くやれよ~、んじゃ帰るか」

4人組は帰っていった。
部屋には後ろ手に縛られて横たわる俺と美穂。
そして手を解かれた正志と健太郎。
当然、先に俺と美穂のロープを解いてくれるものだと思っていた。
しかし奴らの行動は違った。
2人とも美穂の裸体を見つめている。
そして健太郎と正志は美穂の横に座り込んだ。
健太郎が美穂の両膝を掴むとグイッと開いた。

「お、おいっ!何やってんだよ!俺たちは親友だろ!」

「うるせぇ!俺たちが美穂のこと好きだってことは知ってんだろ!目の前で美穂が脚を開いてて平常心でいられっかよ!おお・・・美穂のまんこ・・・綺麗だ・・・」

(・・・こいつら・・・もう親友でもなんでもねぇ)

「美穂だって感じてんだよ!見ろよ!」

健太郎は美穂のまんこに指を入れるとズボズボ動かし始めた。

「ああっ!」

声を漏らしてしまう美穂。

「ほらっ、美穂だって感じてるだろ?」

「け、健太郎君・・・お願いだからもうやめて・・・」

「そんなこと言って美穂だって感じてんじゃんか」

指の動きを速める。
グチュグチュと出し入れする度に音がする。

「クリも弄ってやろうか?」

そう言うと指を出し入れしたままクリトリスを弄りだす。

「ああっ、駄目!!お願い、やめて!!」

ジュポジュポジュポジュポ・・・。

「ほら、気持ちいいんだろ?」

「ああっ、駄目・・・もう駄目・・・!」

美穂の身体に力が入ってきた。

「お?イキそうなんだろ?俺がイカせてやるよ」

さらに指の出し入れのスピードを上げてクリトリスを弄る。

「ああ~~・・・」

ついに美穂が硬直してイッてしまった。

「美穂ちゃん、イッちゃったの?気持ちよかったでしょ?美穂がイクとこ、もっと見たいなぁ~」

そう言うとイッた後も激しく責め続ける。

「おねが・・・い・・・やめて・・・ああっ~~!!」

美穂はすぐさま2回目の絶頂を迎えた。
しかし、さらに責め続ける健太郎。

「おおー、今度は早かったね~。もっとイカせてあげるからね~」

そう言いながら責め続ける。

「だ・・・だめ・・・おね・・・が・・・ああっ~~~!!!」

身体を硬直させてガクン、ガクンと痙攣させ、またもやイッてしまった美穂。
3回連続でイカされて、抵抗する気力が完全になくなってぐったりとしている。

「ああ~、俺、もう我慢できねぇ!」

健太郎は美穂のまんこにチンポを宛てがい、ゆっくりと沈めていった。

「ああ~、美穂!入ってるよ!俺のチンポが美穂のまんこに入ってるよ!」

そう言って腰を動かし始める。

「ああ・・・美穂の中、最高だ・・・」

だんだんと息が荒くなって腰の動きが速くなる。

「正志、美穂の口を開けてくれ・・・ハァハァ・・・」

正志は美穂の口を手で開いて固定した。

「ああ、イキそう、イキそう!」

健太郎はチンポを抜くと、すぐさま美穂の顔に持っていって美穂の口に入れた。
そして美穂の口に入れたまま激しく腰を動かす。

「ああっ!出るっ!出る~~!!!!」

腰を突き出したまま美穂の口の中で射精した。
チンポを引き抜くとすぐさま美穂の口を塞いで・・・。

「おい!飲め!」

そう言うと美穂の口を塞いだまま顔を揺する。

ゴクリ・・・。

美穂が精液を飲み込む音が聞こえた。

「見たか!俺のザーメン飲んだぞ!!」

健太郎は勝ち誇ったかのように俺を見た。
俺は睨み返すことしかできなかった。

「ああ、もうたまんねぇ!!」

正志が我慢できないと言わんばかりに美穂に挿入した。

「ああ・・・美穂ちゃん、俺のチンポが入ってるよ?わかる?」

そう言うと腰を前後に動かし始めた。

「ああ、やべぇ・・・すぐイッちゃいそうだ・・・」

腰を激しく前後に動かし・・・。

「ああっ、出るっ!出る~~!!ううっ!!」

ドクン・・・ドクン・・・。

正志まで美穂の中で射精したようだ。
満足した2人は、「先に帰ってるわ。ドア開けていくから誰か来たら助けてもらいな」と言い残して、コテージのドアを開けたまま去っていった。
もう二度と、こいつらとは友達に戻れないと思った。

30分くらいした頃だろうか。
1人の学生風の男が部屋を覗いていることに気づいた。
俺は助けてもらおうと思って声を出そうとしたが、男は足早に去って行ってしまった。

そして10分くらい経ったであろうか、再びその男が部屋を覗いていた。
今度こそはと思って、「助けて!」と叫んだ。
その男が入ってきた。
その男の後ろには別の2人の男がいた。

「な?言った通りだろ?」
「ああ、すげぇーな・・・」

そして3人は美穂を囲んで座った。
俺は必死に、「頼む!助けてくれ!」と言ったが、3人の耳には入っていないようだ。

「めちゃ可愛いじゃん!!」
「乳首ちっちぇぇ~~!」

美穂の乳首を弄る。

「あっ・・・」

美穂が身体をくねらす。

「すげー感度!」
「お姉ちゃん、おまんこ見せてね」

美穂の足元に3人が集まり、そのうちの1人が美穂の両膝を掴んで、「それでは御開帳~~」と言いながら脚を左右に大きく開いていく。

「おおーーー!!」

3人の歓喜の声。

「すげぇ~!こんな可愛い子のまんこ見るの初めてだ!」

すかさず3人は美穂の身体を弄り回す。
3人に弄り回され続け、美穂が2回くらいイッたときだった。

「もう我慢できねぇ!!」

1人の男が美穂のまんこにチンポを入れていった。
1人目が終わるとすぐさま2人目のチンポが入っていった。
2人目がやっているとき、最初にやり終えた男が俺の方へ歩み寄ってきた。

「おい、こいつ・・・自分の女がやられてんの見て勃起させてるぞ」

そう言うと俺のチンポを握って扱いてきた。
突然の快感に思わず、「ああっ」と声が出てしまった。

「お前、何やってんだよ?ホモかよ!」

「ちげーよ!男のチンポを1回扱いてみたかっただけ」

そんな会話をしながらも男は俺のチンポを扱き続ける。

「男って、男に扱かれても感じるんかな?なあ、気持ちいい?」

俺は堪えるのが精一杯だった。
見ず知らずの男にチンポを扱かれるだけでも屈辱なのに、射精なんかしたら思いっきり笑いものにされるに決まってる。
そんな屈辱は受けたくない。
しかし快感の波はどんどん押し寄せてくる。

「自分の女がやられてるとこ見ながら男に扱かれるってどんな気分なの?」

無視して耐えるしかできない。

「もっと速いほうがいい?」

そう言うとチンポを扱く手が速くなった。

「ああっ!くそっ!やめろって!!」

思わず快感の声が漏れてしまう。

「気持ちいいみたいだな」

スピーディーに扱き続ける男。
だんだんと射精感が込み上げてきた。

「ああっ!・・・や・・・やめっ・・・」

「お?もしかしてイキそうなの?男に扱かれても感じるみたいやね。こんなとこでやめられたら嫌だよな?イカせてやろうか?」

俺の顔を覗き込みながら言ってくる。

(・・・くそっ!もう無理だ・・・)

「ほら、イカせてやるから出せよ!こうか~?」

さらに高速で扱き出す。

「ああっ!もう無理!!!」

ドピュッドピュッ・・・。

俺が無理やり射精させられてぐったりしてるときに2人目が終わり、3人目の男が美穂のまんこに挿入した。
そして全員終わると、「ズリネタに写メ撮って行こうぜ」と言って3人は携帯を出し、美穂の身体の隅から隅までパシャパシャと撮影した。
もちろん美穂の大事な部分もだ。
そしてみんな満足すると、俺たちのロープを解いて帰っていった。

この日、美穂は9人の男にやられ、俺は3回、男の手で射精させられた。
二度と忘れられない史上最悪の出来事だった。

俺は学校を辞めた。
美穂に会うことはなかった。
今、美穂がどこで何をしているのかもわからない・・・。

えっちなドラえもん
屈辱レイプ体験談 強姦絶頂オリジナル