高校2年の頃、ツレに勝也って悪い奴がいて、

こいつが背が185cmくらいある上に、柔道部に入ってた。

3年と揉めた時も1発で締め上げ、「明日から坊主にしてこい!」

と、仮にも先輩を坊主にさせるような奴だった。

おかげで、勝也が高校辞めるまでは無敵で好き勝手できた。

その時の話だが、当時、勝也を中心に、よくツルんでたのが10人位いた。

皆でよくイジメてたトシと言う奴がいて、イジメの原因はただトシは男前で女受けが良い。

それを勝也が気に入らなかったから、っていうだけ。


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そりゃあ、凄惨なもんだった。殴ったり、蹴ったりは当たり前で、

毎月5万~10万位は徴収して、教室で女もいるのに素っ裸にしたりした。

面白かったのは違うクラスに朱美と言う、ちょっと可愛い女がい

て、最初はトシに「知美のスカート捲って来い!」と言う指令。

それは簡単にクリアして、「オッパイ揉んで来い!」「パンツ写真に撮って来い!」とか、

面白がってトシにやらしていた。最終的には「レイプして来い!」と、

冗談半分で言うとトシが、「できないよ。」と逆らうのに皆、腹をたて無理矢理実行させた。




しかし知美の抵抗は物凄く、泣くわ、騒ぐわ、引っ掻くわで最後までは出来ずに逃げられた。

しかし、その時に知美のオッパイは見えたし、マ○コは見えなかったけど、マ○毛も見えて、

その時はまあ良しとした。

トシにとっての悲劇は大学生の姉ちゃんと高1の妹がいる事を勝也に知られた事だった。

勝也は、「トシ!姉ちゃんと妹連れて来い!ワシらが可愛がったるけえ。」とトシに言った。

俺は、ふざけて「わりゃあ、冗談じゃ思ぉと、らんじゃろぅのぉ?!」と脅しをかけた。

トシは必死で「無理です!」と勝也にアピールしてたが、

アピールすればするほど正臣の怒りを買い、

「なん、めんど臭い事、いよぉんなら!!お前明日、連れてこんかったらクラスで裸にして、

女どもにケツの穴ぁシャーペン突き刺させちゃるけぇのぉ!」

と脅して、反論させず帰らせた。

俺は勝也なら確実に脅し通りの事をやるな、と思い、トシがどうするのか楽しみにしていた。

次の日、正臣と俺とツレ5人位いたと思うが、学校をサボってツレの1人の家に入り浸っていた。

当時からそいつは1人暮らしをしてたので俺らの溜まり場になっていた。

朝から何度もトシの携帯に、「みんな待っとるけぇ、早よぅ連れて来いよ!」と電話して、

みんなでトシが連れてくるかどうか賭けたり、

もし来た時の順番とか決めたりと時間を潰していた。

18:00位にトシが来た。妹を連れて。妹がドアを開けた時チラッと中を見て、

「・・あたし帰るよ、なんか、やばそうな気がするし。」と小声でトシに言っていた。

トシは「いいから!頼むけぇ!」と、妹の手を引いていた。

勝也が出て行って「さっさと、入れや!」と言って妹を部屋に引き入れた。

一人が部屋の鍵を閉めたので、妹は不信がり、「・・帰ります。」と鍵を開けようとした。

勝也が妹を羽交い絞めに抱え上げ部屋の中に運んだ。

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妹は「やッ!ちょ・ちょっと!」と軽い抵抗をしてた。

妹はブレザーの制服でミニスカート、ルーズソックスを履いていた。

トシの妹らしく目のパッチリした可愛い子だった。

勝也はあっと言う間に妹を押し倒し押さえつけ、

「トシ!マジでヤってもエエんか!」

とトシに聞き、トシが無言なのにも関わらず、

「おい!手と足を抑えとけ!」

と俺らに指示し俺らは従って、トシの妹を4,5人で押さえつけた。

妹は「何!!ちょっと!・・やめてよ!!冗談じゃないわよ!」と、

ぎゃーぎゃーとうるさかったので、正臣に首を絞められ、

「やかましいぞ!こら!おとなしゅうしとけや!」と妹を怒鳴り脅した。

妹はビクッ!として、よほど勝也が怖かったのか、すっかりおとなしくなってくれた。

「おい!早う脱がしてやらんかいや!」と俺らに言って、

「おっしゃ!」とばかりに皆で急いで妹の制服を脱がしていった。

妹は、諦めたのか、覚悟したのか、怖くて動けないのか、

人形みたいになっていて無抵抗で、裸にできた。

細い体なのに、オッパイはかなり大きくて、乳首はピンク色だった。

マ○毛の方は生えそろっていなかった。

俺たちは、もう興奮して関係なく、妹の体を皆で揉んだり、撫でたり、舐め回したりした。

勝也は「おら!しゃぶれや!」と言って妹に無理矢理フェラチオさせて、

「おい!みんな見れや、これ!バリ気持ちエエで!」と言って、

「んんんんッ!」と唸ってる妹にチ○ポの根元まで咥え込ませていた。

俺は夢中で可愛い乳首をしゃぶったり、噛んだりして楽しみ、

2,3人位は妹の足を広げあげマ○コを弄繰り回してあそんでいた。

勝也は「よっしゃ!」と言って、妹のマ○コを弄くってた奴等をどかし、

妹に覆い被さり一気に挿入して、突きまくり始めた。

妹は泣いていて、入れられた時、「ィやああぁぁぁッ!!」と声を出した。

勝也は情け容赦なく突き捲りながら、

「トシ!お前の妹、気持ちエエで!」と言いながら、休み無く15分くらいは突いていた。

そして「んんうッ!!」と言って、何も言わず中出ししやがった。

妹は分かったのか、「ぃやあぁぁぁぁ・・」と声を漏らした。

勝也はスッキリした顔して、「次、誰なぁ?」と言い、

次は、俺だったので、妹に、「おらッ!しゃぶれ!」と命令して泣いている妹にしゃぶらせた。

妹のオッパイが揺れているのを見ながら、しゃぶらせているとものすごい快感が襲ってきて、

思わず、妹の口の中に大量にだしてしまった。

最後、トシが妹を綺麗に拭いてやり服を着せて帰った。


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