俺はかつて旅行先で美少女を犯したことがある。

人気のない海岸を、紺色のセーラー服を着た少女が一人で歩いていた。すれ違いざまに顔を見てみると、驚くほどの清純系の美少女だった。



部活で音楽でもやっているのであろうか。楽譜を抱えながら歩いている。黒髪のショートヘアに、白い三つ折りソックス。良い意味での田舎少女といった感じに、俺はこの少女を襲うことを決めた。

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背後から抱きつき、持っていたナイフで「欲しいのは金だ。大人しく従えば命までは取らない」と、誘拐犯を装って少女の両腕を後手にタオルで縛り、海岸そばの山の中に連れていった。



途中、胸のポケットから学生証を取り出し、名前と年齢を確認。美和という○○歳だということが判った。 随分と山の中に入ったところで、唐突に美和ちゃんを背後から押し倒した。



何が起こったのか判らないでいる美和ちゃんの上に覆い被さり、私は荒々しく勃起したペニスを制服のスカート越しに、何度も押し付けこすりつけた。



美和ちゃんはおびえて声を上げる事もできないでいる。かわいそうに体が細かく震えている。美和ちゃんのお尻は小さいけど柔らかく、何より「制服を汚している」という感覚が、何ともいえない興奮を俺に与えた。



そしてセーラー服をズリ上げ、スベスベのお腹を舌で舐めながら、白いブラの上から膨らみかけでまだまだ生育途中で小振りのオッパイを揉みしだく。






美和ちゃんは恐怖のあまり、「止めて下さい。止めて下さい」と小さな声で泣くばかり。ブラをずらし、ピンク色の小粒な乳首を吸ってもコロコロと舌で転がしても全然感じてる様子もない。

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充分に幼いオッパイを堪能した後、いよいよ俺は美和ちゃんの白いショーツを脱がした。



「半脱ぎで、制服を着せたまま強姦」が俺の主義なので、ショーツを片方の足首に絡ませたまま、まだ薄い陰毛の下の幼い狭い割れ目にペニスを突き刺してやった。



瞬間、美和ちゃんは涙を振り飛ばしながら首を何度も横に降り、「いやーっ!痛いっっ!痛いーっ!いやーっっ!」と悲鳴をあげてかなり痛がったが気にしない。 もとより、彼女を気持ちよくしてあげる気など、最初からないのだから。



キツキツの幼いナマ膣内を貪るように、俺は腰を上下に動かした。 美和ちゃんは「痛い、痛いっ!」と、歯を食いしばり、俺の一方的な侵犯に耐えようとしていた。



「い…痛ッ!…うぅっ!…お願い!やめて!…も、もう許してっ!」汗と涙でグシャグシャになった顔で、容赦ないピストン運動を繰り返す俺に必死に何度も許しを請う。 清純な少女の顔が強姦によって歪んでいる様は、素晴らしいの一言につきる。



俺はアッという間に頂点に達し、美和ちゃんの膣内奥深くにドクドクとおびただしい量の精液を注ぎ込んでやった。



更に続けて、二発目もタップリと思う存分中出し。

ペニスを抜き取ると、狭い穴からは鮮血と白濁した液体がドロリと零れ落ちた。



そして処女の血と自分の精液で汚れたペニスを、彼女の顔に押し付ける。ショートの髪を無理矢理掴み、美和ちゃんの鼻や唇に、無理やりペニスを押し付けてやった。



だが、美和ちゃんは既に放心状態だったので、ほとんど抵抗しない。

少し物足りなかったので、美和ちゃんの耳元で「中にタップリ濃い~のを出したからね」と囁いた。瞬間、美和ちゃんはカッと目を見開いて、「嫌ぁぁぁっ!」と物凄い大声で叫び、暴れははじめた。



しかし、大粒の涙を流して暴れるその姿に、俺のペニスは益々堅くなる。暴れる美和ちゃんを再び押し倒し、今度はもっと強引、かつ荒々しくペニスを突き刺し、腰を叩きつけた。



俺の出したザーメンで滑りがよくなった美和ちゃんの幼いナマ膣の感触はもう最高だ! 「出るぞ!出るぞ~っ」と大声で怒鳴ると、「もう嫌ぁぁっっ!やめて、もう許してっ」と大声で泣き叫ぶ美和ちゃん。



まさにレイプの醍醐味だ。俺は美和ちゃんを、駅弁ファックの状態で持ち上げた。 スカートから伸びる、細く白い足が、激しくバタつく。そんな抵抗すら、俺の快感の一部とも知らないままに。



そして俺は最後の一突で、美少女の幼い膣の奥深くまで貫き、3発目だというのに自分でも驚くほどの大量の精液をドクドクと吐き出してやった。



美和ちゃんも自らの胎内で熱いものがはじけるのを気づいたらしく、「嫌ぁ、嫌ぁぁーっ!」と涙と涎を垂らしながら、最後にはがっくりとうな垂れた。



最後に抜いたペニスを、可愛らしいAカップのブラのカップで綺麗に拭い去り、気絶した美和ちゃんを放置してそそくさと逃げ去った。


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