俺は毎日電車に揺られ会社に行くんだが日課がある。

大人しそうな女子高生に痴漢すること。

もう数ヶ月になるが高校1年生の陽子だ。

毎朝何時に乗りパターンも知り尽くしている。

時間をずらすことは早める以外にないんだが数回会えない時が合ったがほぼ毎日触れた。

見た目は黒髪でロング、細目の体だがおっぱいは何気にあり弾力がいい。

顔は肌ツルツルで綺麗よりは可愛い感じで昔の上原多香子似だった。

処女なのかなぁと想像しオナニーもした。

そんなある日同じようにスカートに手を入れ触るとすでにTバック気味に食い込むでいた。

触り始めると肩に力を入れ上に上がりグッと耐える陽子。

俺はスカートを捲りマンコ付近に腰を擦りつけ夏服の上着の隙間からお腹をつたうようにおっぱいを揉み乳首の部分のブラを中に折り畳み乳首丸出しで指でコリコリさせると今度はしゃがみ込むようになった。

俺は携帯をバイブに切り替えてパンツの上から当てると首を横に振り手で離そうとするが俺は払いのけて続けた。

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今日は中に入れてやろうとパンツをずらして直で携帯をマンコに当てると腰を振り振りさせ嫌がるが気持ちいいのか口を押さえて我慢していた。

俺は降りる寸前までし続け降りた。

しばらく歩いて駅の外に出ると高校生の男の声がし後ろには陽子も立っていた。






男「おいっ!」



俺「ん?」



男「痴漢しとったろ!」



俺「しとらんわ!」



俺は歩いて人気のない駅下に誘導し近寄る男と話すと業を煮やして殴りかかってきたので逆にボコボコにしてやった。

一応、空手をやっていて腕っぷしには自信があったからだ。

倒れる男はさらに蹴りを入れまくりボコボコにすると陽子が間に入り男を庇った。



陽子「もうやめて下さい!」



俺「何や?彼氏かこいつ?弱いのぉ!こい!俺が守っちゃる!」



陽子の髪を掴んで立たせると男は立つこともできずその場で悔し涙を流した。

俺は陽子を草むらで隠れる駅下の壁際に立たせて脅す。



俺「逃げてもいいんよ?あいつどうなってもいいんなら!」



陽子は逃げなかった。

俺は男が見る前で陽子のおっぱいを揉みキスした。



陽子は嫌がり抵抗するがそれが余計に興奮。

スカートをめくると黄色い下着が露わになる。

足を広げさせ指でなぞると生まれたてのように足をガクガクさせ陽子は感じ男をみた。

男はその瞬間目を反らした。

下着を脱がし男に投げてやる。

男は下着を掴んだ。



俺「ほら!濡れてるだろ!舐めちゃえよ!」



陽子「やめて!嫌っ!」



俺「舐めないともっとしちゃうよ?」



男はゆっくりマン汁で濡れたパンツを舐め飲み込み味を確かめた。



俺「ハハハッ!あいつのほうがよっぽど変態じゃね〜か!なぁ!」



陽子を抱きしめキスしてチンポを触らせる。

ズボンを脱ぎチンポを嫌がる陽子の口にねじ込み頬を突き破る位の勢いで腰を動かして最後は喉奥で射精。

陽子は苦しがり地面に這い蹲り男に向かって近づいて行った。

俺はゆっくり追いかけまだ元気だったチンポをそのまま陽子の腰を掴んで一気に奥まで入れる。

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陽子「え?何?んあっ!痛いっ!痛いっ!」



俺「え?何お前処女か?へぇ〜!」



俺は痛がり抵抗する陽子を無視し腰を掴んでガンガン突いて立ち上がり立ちバックで男の所まで行き陽子の表情を見せつけ太股から垂れる血を見せた。



俺「ほら!見ろよ!こいつの処女喪失!俺が女にしてやってるんだ!ありがたいだろ!?」



陽子「いや〜…痛いよ〜…見ないで…」



俺はそのまま陽子の中に出した。



俺「うぅっ!イクぞ!中に出すぞ!」



陽子「痛い痛いっ!中は!中はダメッ!やめてっ!嫌っ!」



俺「おっ!おぉ…元気な俺の赤ちゃん産めよ?」



チンポを抜くとピンク色の精子が糸を引きながらゆっくり流れ出てきた。

俺は写メで陽子や男を撮りようこの鞄から携帯と生徒手帳を出す。

痛みで動けない陽子は虚ろな表情で俺を見る。

携番とアドレスを控えて戻し手帳はパクッた。



俺「陽子だっけか?またエッチしよな?」



陽子は首を振る。



俺「あ〜そう?したらこの住所と学校に写メ送ろっかな〜…」



脅すと陽子は懇願した。



俺「あと、こいつとも別れろな?俺だけとエッチしてればええから!」



陽子は涙ながらに頷いた。



俺「約束な?少しでも不振なことあったら…分かるよな?俺からの連絡は全部出ろな?」



それから警察には行かれずやはり写メが効いてるようだ。

毎日痴漢し休みには制服で家に来させてエッチしている。

最近は陽子も俺を好きになり始めたか積極的にデートしようとか映画行きたいとか言うようになり楽しくなってきた。


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