入社して5年経って異動させられた新部署に、こんなクソ女が世の中に存在していいのか?と思わせるお局社員が居た。
顔はそこそこなんだけどなんか態度がデカく、社内では完全なお局。

海外プロジェクト部とは名ばかりの部で社員は10人そこそこ、その中に明美は居た。
高学歴社員としかまともな話はせず、早稲田、慶応と聞こうものなら猫なで声で、「お茶入りましたぁ~」。
低学歴の俺なんかは相手にもされず、同僚女性社員を味方にして意に反する女性社員はイジメて退職に追い込み、有給休暇はフル消費。
昇給や昇進が無ければ、やれ男女差別だ、男女雇用機会均等法だ!と騒ぎたて、生理休暇は取るくせに、裏では女性社員に「生理うざいし、ピル飲んでる」と言う始末。
責任のある仕事は他人に回し、備品は私物化、電話番すらせず、お茶を入れるのは気に入った高学歴社員のみ。

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気に入らなければ「セクハラした!」と冤罪申し立て、「社内は私が仕切ってる」と豪語し、客先が来てもお茶すら出さず、挨拶もせず、トイレさえ案内しない。

こんなお局を置いておく会社も会社だが、まぁわがままお嬢さんがママゴト仕事してるだけという感覚で上司も放任主義。
俺も朝会えばいい方で、帰りも遅いので会う日も少ないし、自分に害は無いからまぁ放って置こう。
と、思ってた・・・。

俺の担当の零細企業社長さんが挨拶に来るという事があって、零細でも大手でも関係なく、お客さんだから大切にもてなしたいという思いから女性社員A子に、「お茶をお願いできますか?」と頼んだ。
低学歴の俺が頼んだのが気に入らなかったらしい。
いつまで経っても出てこない。

A子に「あのぉ~、お茶はまだかなぁ?」と聞くと、「ごめん、明美さんが・・・」と。

揉めるとA子も可哀想なので、自分でじょぼじょぼとお茶を給湯室で入れていると、「あんな零細の親父に出す茶なんてないし」とか、わざわざ聞こえるようにA子と話す。
それにその親父さんが連れてきた自分の娘というのが気に入らなかったらしく、自分より若く、可愛い上に語学留学か何かを修了し、『もしよかったら御社でしばらく修行させて欲しい』とかいう話だから余計気に入らない。
男性社員も、「おぉ!きれいじゃん!」とか「身体つきエロいなww」とか、そういう話題で盛り上がってるのも余計明美の気持ちを逆撫でしてるみたいだった。

そんな親父さんと上司と俺と娘、計4人で飲みに行き、ほろ酔いだったのだが・・・。
ふと上司に、「明日、客先資料揃えた?」と言われて我に返る。
明日の会議書類をまるまる忘れてきてしまった事に気が付き、帰り電車を降りてすぐさま反対方向へ。
夜の会社はなんか不気味。
でもオフィスに入ると誰も居ないのに電気が点いてる。

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(ん?誰かいるのか?)

タイムカードを見てもみんな帰宅してるし。

すると奥の方でゴソゴソと音がした。

(ビクッ!!な・・・!だ・・・誰?誰なの?)

この時点で超スローな動きに変更。
そろりそろりと歩む脚に変更し、自分の机まで進む。

まじヤバい。
泥棒なら殺される。
うは~!どうする俺?ここでガタガタ音出すか?
会議資料だけ出してすぐに取って逃げるか?

再びゴトッ・・・。

(うっわぁ!)

そしてその後・・・。

「あん・・・気持ちいぃ・・・んんっ」

(ん?なんだ?この声?ん?誰だ?誰かやってんのか?会社で!)

「あん、イッちゃう・・・そんな挿れたらイッちゃ・・・あぁあぁ」

(おぉ!なんだこの喘ぎは!ん?ロッカールームから聞こえてくるぞ)

そろり。
そろり。
だんだんと声が大きくなってくる。

「あぁ~ん、そんなクチュクチュしないで~ん」

(アホかこいつは?)

くちゅ、くちゅ、という音がロッカーから聞こえ、衣服の擦れ合う音がそれに混じってガサガサと聞こえる。

よし!
一気に開けてやる!
で、中でやってる二人を見てやる!
でも・・・課長だったら俺左遷っぽいし、同僚だったら俺会わす顔ないし・・・。
ドアノブに手を掛ける。
ドキドキ。
一気に開ける。

(!!!!!!!)

そこにはタイトスカートを腰まで巻くりあげ生脚で、床に座布団を敷き、M字開脚気味に右手を股間に左手をブラウスの前ボタン外した所から入れ、胸を痛いくらいにこねくり回してる明美が居た。
『はっ!!!!!!』とした顔をしてる二人。
向こうはあまりのびっくりさに全然隠そうとしない。

「な・・・何やってるんですか?」

「別になんでもないわよ!」

あまりの恥ずかしさに俺はドアを閉めて、自分の机に戻り書類を掻き集めた。
しかし脳裏に焼きつくM字開脚。
明美相手にギンギンに勃起する俺。
前が痛いくらいにパンツから出たがってる。

ガチャ・・・。

出てくるお局。
下向いて俺はシカト。

「ちょっと!いきなりロッカー開けるなんて失礼じゃない?」

「いや・・・誰も居ないと思ってたんで泥棒かと・・・。タイムカードも押してありますし、社内には誰も居ないはずでしたから」

ちょっと間を置いて。

「・・・そうは言ったって失礼でしょ?これだから低学歴はイヤなのよ!」

確かに低学歴かもしれないが、そこまで否定しなくたって!という怒りが湧き起こった。

「職場でwwwプッwwオナニーしてる女に言われたくないですねwwwww」

思いっきり笑ってやった。
顔真っ赤にして、「してない!してない!」と言っていたけど・・・。

「だって、プッwww指二本も入れてオナニーしてたじゃないですか?www明日俺、会議なんでプッwwwみんなに言えないの残念ですwww」

「してないったら、してない!ふざけないで!」

「なら、その指、なんで濡れてるんですかぁ~?www」

思いっきりからかってやろうと決心してたのでどんどん煽る事に。

「ピル飲んで生理止めてるくせに、生理休暇ってなんですかぁ?w」

「もう!私帰るから!」

「どうぞどうぞ~、プッwww」

あまりにからかい過ぎたのか、つかつかと歩み寄って来るとビタンと平手食らいました。
ふと、こんな女雇ってる会社、俺から辞めようとそこで決心。
その手を捕まえて机に無理やり押し倒す。

「ちょっと!なによ!やめなさいよ!」

「だって、こんな濡れてるんだもんww」

タイトなスカート捲り上げるとビチャビチャな下着が登場。

「やめてよ!やめて!会社に言うから!」
「どーぞ、どーぞwwあんたの言う事なんて誰も信じないしww」

「課長に言うから!」
「『オナニーしてました!』って言うんですか?」

机で強引にバック体勢にして下着の中へ尻の方から手を入れてみた。

「いや!やめて!」

「こんな濡れてる、ほら?指とかどんどん入っていきますよ」

「やめて・・・やめ・・・やめな・・・さい」

そのまま指でクチュクチュ音が鳴るほど弄繰り回す。
ギンギンのチンポを宛てがうと、すんなり入ってしまう。

「うくぅ・・」
「明美さん、入っちゃいましたよ」

「抜いて、何してるの!抜いてよ!」
「こんな濡らして『抜いて』ってなんです?」

尻肉掴んで強制的に前後させる。

「んんんっ!だめぇ・・・」

「明美さんってこういうの好きだったんですねw」

「抜きなさいよ、ひどい!ひどいわ」

ギンギンなモノを肉壁で擦っているとあっと言う間にイキそうになるが、実際頭に思い浮かべてるのは、さっきまで飲んでた親父さんの娘。
あの娘とこんな風にオフィスでズブズブしたら楽しいだろうなぁ、とか・・・。

「明美さん、このまま中で出しますね!」
「いや、いやよ!いやぁ、ダメよ」

「あぁ、明美さんの吸い付いて離れないよ!」
「お願い、外に、いやぁ中だめぇ!」

「あぁぁ明美!出すぞ!白いの明美の中に出すぞ!」
「いや、だめぇ、外で!外にお願い!」

「しっかり中でたっぷり出してあげるからね!」
「だめよ!本当にダメ!」

「あぁぁぁイク!明美!」
「いやぁ~!」

「あぁ!明美!出すよ!明美の中に白いの出すからね!やらしい明美の身体犯すよ!」
「あぁだめぇ!いやぁ~!」

その絶叫と共にドクドクと明美の中に注がれる精子。
出る時に断面描写を思い出してしまった・・・。
抜いて、そのまま抱きかかえてM字にし、机の上に晒す。
机の上にポタポタと精液が落ちてきて、それを見てる明美は「あぁ・・」と彷徨顔だ。
床にはベチョベチョな下着。
机には精液混じりの自分の液体。
椅子に座り、「明美さん、咥えてよ」と言う。
命令口調で反撃してくるのかと思いきや、反撃する気配さえない。

「はい」

従順な女の様に床に跪き、俺のを咥えた。


明美にしばらく咥えさせてると再び大きくなってきた。

「よし、じゃぁ明美、自分から跨がってみて」

「えぇ・・・それは・・・」

「跨がってよ」

半分強制的に跨がらせ、対面座位の状態で挿入。

「んんっ・・・だめ・・・」

「自分で動いて!」

「いやぁ・・・」

また腰を持って前後させる。
子宮の入口が前へ後ろへやるたびに、コツ、コツと先っちょを刺激する。
だんだんとリズムに乗って明美の声も上擦ってきた。
それに椅子の肘掛に脚を絡めて自分で身体を前後させてる。
ぶちゅると白濁したものが溢れ明美の毛にまとわりつく。

「明美、もう出そうだよ」
「お願い、今度は外でお願い・・・」

「この事、お互い内緒に出来るなら外に出してもいいよ」
「内緒にしますから・・・」

机の上で股を開かせ、自分の手で挿入部を触らせる。

「いやぁ」
「明美のに入ってる?ほら?」

「言わないで・・・いやよ、いやぁ」
「明美はいやいや言うけどぐっしょり濡れてるね」

机の上はヌルヌルと尻がすべるほど濡れている。

「ほら出すよ!」
「お願い!もう・・・そんな出されたら出来ちゃう」

「何言ってんの?外に決まってるじゃん、しっかり顔に掛けてあげるからね」
「いやぁ、お腹で・・・お腹の上に出してぇ」

肉壁がぎゅっと締まる。
奥へ行き着く度にコリっと入口にぶつかる様は興奮する。

「あぁ、イクよ明美!」
「いやぁ外に・・・お願いします」

「明美、また中を汚してあげるからね!」
「あぁ・・・やめ・・・おね、が・・・」

「あぁ明美!出すよ!中に白いのまた出すよ!」
「だぁめぇ」

「あぁぁぁぁ、明美イク!」

びったりくっついたまま、ドクドクと注ぐ。
浅めに戻してくると、ぶちゅると脇から汁が漏れ出す。
完全に抜くと、今まであったモノが急になくなった穴が急速に締まり始め、いきむ明美に押されて中からドロリ、ドロッと尻に向かって垂れていく。
ハァハァと肩で息する明美をよそに俺はズボンを上げた。

「あぁ・・・。ひどいです・・・私がピル飲んでるって知ってて中で出すなんて!」

しばらく押し問答していたが、オナニーしていたのは下着を着替えてただけ。
俺との関係は、たまたまそうなっただけで今回限り。
という彼女なりの言い訳をつけて終了した。

その帰り際、「ほら、帰りはノーパンで帰ってよ。こんな汚れた下着じゃ嫌でしょ?」とノーパン命令。
エレベーターで帰る途中で無理やりキスしたり胸を揉みしだいたりと、いいように蹂躙。
下のフロアに着くと、そこはもう真っ暗。
フロアの陰に連れ込み・・・。

「スカート上げてみな」

「嫌です・・・」

「ほら!こうやって上げるんだろう?」

ベロンと巻くしあげ、尻を露わにする。
こういうのに堪らなく興奮してしまう自分にもびっくりした。

「後ろ向いて尻突き出せよ」

「いやぁ・・・」

「ほら!入れるぞ」

乾ききってない穴にモノがするりと飲み込まれてく。
2回目程元気はないが、なんとか持ちこたえられそうだ。
小さいビルのフロアにこだまする腰を打ちつける音。

「いやぁ・・・あっあっあっ」

打ち付けるたびに、「あっ」と声が漏れてしまう明美。

「明美!気持ちいいのか?」

「き・・・きっ、気持ちいいです、ごめんなさい」

何に謝ってるのかわからないww
イクまでに2回目よりもかなりの時間がかかったが、なんとか発射体勢に持ち込む。

「ほら!出すぞ!しっかり中で受け止めるんだぞ!」
「いやぁ、もうだめ、もう・・・おかしくなっちゃう」

「あぁ明美!イクぞ!お前の中まで犯すからな!」
「うぐぅっ」

ぎゅっと締まる明美の穴の中に再び脈打つほど出た様な気がするけれど、さすがにもう量は少ないし、粘り気もない。
フロアを出て歩き出すと・・・。

「お願い、トイレ行かせて・・・」

「ん?どうしたの?」

脚の太ももを伝って足首まで精液が流れ出し、黒い靴の足首のところにあるストラップに精液がべっとりと絡み付いてる。

「そのまま帰ろう」

「え!お願い、トイレで拭かせて、恥ずかしくて歩けない」

「さぁ行くよ」

無理やり歩かせると、にちゃと音がする。

「いあぁ・・・恥ずかしい」

そう言うと座り込んでしまったが、座り込んでる尻からポタリと精液が滲み出す。

「あぁ・・・出てきちゃう・・」

仕方がないので公園のトイレで拭かせて、やっと歩き出せるようにした。

次の日、会議から帰ると午後8時。
社内は人気も疎らでみな帰り支度。
俺は正直、この件で首を覚悟していたが、なんだか上司も知らんぷり。
明美は一番前の受付でまだ残務みたいな事をしていたが、俺の顔を見るなりキリっと睨み返してきた。
一人、また一人と帰る中、珍しく俺以外に残ってるやつがいた。

「あの~昨日の事は誰にも言ってませんよね?」

「うん、まぁ言えるわけないし、それに乱暴した訳だからこっちは謝ろうと思ってたんだ」

一応、心にもない事を言って取り繕う。
キリリとした睨み顔から、ちょっと柔らかい顔になる明美。
何を思ったか、自分からするするとスカートを捲りあげると、綺麗に剃り上げられたパイパンに変身していた。

「はぁ!」

「あの・・・これ・・・その・・・」

つまりネットか何かで調べて、俺の奴隷になる為に毛を剃り、それを見せに来たらしい。

「そうなんだぁ~」と言うなり割れ目をなぞってやる。

「あぁ・・・」

指先がベトベトになる程濡れて熱い。

「今日もノーパンだったの?」
「はい」

「仕事中オナニーしてたのか?」
「我慢してました」

「それでこんなに濡れてるのか?」
「はい・・・」

「なら目の前でオナニーしてみろ!」

(怯むかな?)と思ってたんだけど、隣の椅子に座ってM字に脚を開き、胸のポケットからボールペンを出すとそのキャップ側でクリをつつき始め、もう片方の手ではクリを露してる。
はぁはぁと声が聞こえてきたと思うと勝手に、「イク!あぁイク!」と椅子で仰け反りイッてしまった。

「誰がイッていいって言ったんだ?」
「ごめんなさい・・・」

「もう一度やりなよ、その代わりイク時はちゃんと言うんだぞ」
「はい」

くちゅくちゅと音が響き、垂れた汁が尻にまわって椅子が濡れてくる。

「ハァハァ・・・あぁ・・・イキそうです」
「我慢しろ!」

「あぁ・・・もう・・・もうだめです」
「もっと指でかき回せ!もっと!やらしい音させろ!」

「そ・・・そんな・・・あぁダメです・・・もう」

指を3本も入れて左右に振る。
びちゃびちゃと卑猥な音が鳴り響く。

「よし、イッていいぞ!」

「あぁ・・・イク!明美イッちゃう!」

椅子の上で腰がガクガク震え、落ちそうになりながらも必至で掴まりながら腰を振って果てた。

「よし!いい子だね。帰るよ俺は」

きょとんとしてる顔を横目に俺は帰り支度を始めた。

「あぁ・・・お願いです、ちんちん下さい」

「ん?俺の?」

「もう我慢出来ないんです」

意地悪してみる。

「でもぉ~彼氏いるなら悪いし~、会社にバレたら嫌だしぃ」

「誰にも言いませんから・・・」

「う~ん、じゃぁ一回だけだぞ!」

会議室の長ソファに連れ込み、上に跨がらせる。

「自分で入れてみろ!」

「はい」

ぬぷぷぷ・・・。
十分にほぐれた穴にすぐに飲み込まれる。

「あったかくていいよ明美の」

腰が徐々に動き始め、明美は2回もイッてる。

「もう・・・もうだめです」
「じゃぁ俺もイクぞ!」

「下さい、精液下さい!」
「明美の中に出すぞ!」

「いっぱい下さい、お願いします。明美の中・・・いっぱいにして下さい」
「ほら!出すぞ!明美!」

「あぁ・・・熱い。熱いのが入って・・・」

抱きかかえたままドクンドクン脈打ち、薄い精液が通り抜けて出て行った。
駅までは、またノーパンで帰らせた。
垂れてくる精液でまた靴を濡らし、歩くたびにくちゅくちゅと音をさせながら歩いてる。

そんな事を一年近く続けていたんだけど、彼氏と結婚するとかで、突然会社を退社。
結婚して社内は平和そのものへ変化。
こんな女もいたんだなぁ~と振り返る程度ですが、時々LINEで『いやらしい明美に指示してください』とか来るwww
性癖というのは消せないものなんですねwwwwww

えっちなドラえもん
屈辱レイプ体験談 強姦絶頂オリジナル