おどしていた。
しかし、自分の大切な部分を触られていることに恐怖の表情になった。

「アッ・・・チョット・・・アッ・・・」と言いながら、なんとか逃げようと俺の手を掴みながら小さく叫び声を上げた。

金持ちの立派なマンションらしく防音はバッチリ!
旦那は仕事でガキは夕方まで学校・・・。エッチな体験談 

「ずっとあなたのことが好きだったんです・・いいでしょ・・」と逃げる美恵子の耳元で囁くと
「イヤッ!ダメ!ダメ!主人がいるの・・・お願いおやめになって!お願い・・・アア!」

素早く上着を脱がしながらシャツの裾をスカートから出し、手を入れてブラを直接触ると「いや・・お願い・・アア・・・・」と言いながらなんとか逃げようと美しい足をバタバタさせた。
そのことが、スカートをよりめくり上げ中のガードルの太ももを覆うアミアミをあらわにした。
無駄な抵抗をする美恵子・・・。

ブラを持ち上げ柔らかい乳房を揉みだすと「イヤ~」と小声で叫んだ・・・。
そこで、俺は美恵子のほほを軽く平手打ちした。
きっと夫にはそんなことをされたことはないのであろう。
美恵子はもう恐怖で固まって声も出せなくなった・・・。
大人しくなった美紀の大切な部分を、上品でそして妖艶なガードルとストッキングを品格のあるピンクのパンティーを、大また開きに逆立ちのように一気に持ち上げ、足首から一気に抜き取り、今までつま先を覆っていたナイロン布を鼻先に持ってきた。
湿っていてすこし酸っぱいような、なんともいえない厭らしく、でも品のある匂いがした。
また、美恵子の大切な部分を覆っていた部分のその芳匂は、なんともいえないものであった。
美恵子は恥ずかしがり・・・女性視点エッチ体験談 性欲女子 

「そんなこと夫にもされたこと・・・やめて・・・」

俺はもっと残虐になり、太股を大きく開き無言のまま脚を持ち上げ、マンコを全開にし、上品に閉じて上品にピンクに輝くそれに顔を近づけた。
旦那にさえ昼間のリビングでこんな恥ずかしいポーズをさせられたことないであろう・・・。
晒けだした美恵子はなんとか逃げようと暴れ、最後は自分の頭をソファから落としてしまいちょうど脚を高く持ち上げる格好になってしまっていた。
俺はもう理性のかけらもなく、美恵子をむさぼった。

床に首を曲げながらヒィヒィいって苦しそうにもがいている美恵子のマンコをベロベロ舐めまくり、やがて湿ってきたのを確認する。
俺は美恵子から離れるとズボンとブリーフ下半身だけを脱いでカチカチになった肉棒を見せつけた・・・。

スカートを腰まで捲り上げ脚の間に俺の身体を割り込ませると犯される恐怖で「ィ、イヤッ・・・ヤメテ!ダメなのよぅ~」と泣きながら俺に哀願し、なんとか最悪の事態を避けようと必死に細い腕を伸ばし、パタパタと可愛い抵抗をしだした。
一気に突き上げてやった!!

「アッ!アン・・・ダメェ~」と叫びながら手で顔を隠しながらイヤイヤをし泣き叫ぶ。

俺は美恵子の手を払い「奥さん・・・好きだからいいでしょ」と言いながら、逃げ惑う口唇を奪い、舌を絡めいきなり腰を強く突き上げる。エッチな体験談 他人の妻たち 

「アッ!」と叫び、その隙に美恵子の艶やかな舌に自分の舌を絡め全身の抵抗を奪った。

素早くシャツとブラジャーを脱がせ、乳首を吸いながら髪を優しく撫でた。

地獄に墜としてやりたくなり「奥さん僕の愛を受け取ってくださいね・・・」と呻きながら、いきなり腰を早く動き出す。
美恵子は精子を自分の中に出されることを察し、断末魔の叫びとなり「ヒッ!イヤッ!イヤョ!ダメェ~」と泣きだし、旦那以外のガキを孕まされる恐怖に顔を反らし、自分の中に旦那以外の精子を受け止めた。

しばらくお互いが放心状態だったが・・・やがてゆっくり俺が離れるとフラフラ起き上がり、脱がされて床に散乱していたシャツ、ストッキング、ブラジャー、パンツを拾い、泣きながら浴室に入って行った・・・。
会ったことはないが、美恵子のご主人には申し訳ないことをしてしまった。
えっちなドラえもん
屈辱レイプ体験談 強姦絶頂オリジナル