私は、自分の身体には自信がありました。

高校2年生で、170センチ、バストも88のD。

私なりに鍛えてもいました。演劇部の部長もやりました。

男性だけでなく女性からもファンレターを貰ったりしていたので

自分を安売りしないように心がけていました。

青臭い同級生などもっての外。

できれば業界系の生活力がある人が相応しいかな、

とか考えていました。

その日、

バイトである電気製品の販促グッズを配布していたときのことです。

「今、隣の公園でドラマの撮影やっているんだけど、

端役の子が倒れちゃってね。君、変わりに出てくれないかな?」

ハンサムで背の高い20台後半の男性でした。

渡された名刺には番組制作会社の副社長とありました。

私は運命的なものを感じました。

彼の大きなワゴンにいそいそと乗りこみました。

が、罠だったんです。

車には彼の他に三人のチンピラみたいな男が居ました。

「降ろしてください!」

私は叫んで外に出ようとしましたが、

シートを倒され、押さえつけられました。

私は恐くなりました。

車はどこかの高速の地下みたいなところに入りました。

そこで私は乱暴されたんです。

この私が、小汚いデブ、チビ、ハゲにです。


(あのハンサムな男は単なる運転役のようで、いなくなってました)

自分に起こっていることが信じられませんでした。

男達はこの私のありとあらゆるところを汚しました。

腋の下や足の裏まで…変態でした。

それでも私は、気丈に凛としていようと思いました。

こんなクズ共に、この私の身体を楽しまれたくはありませんでした。

でも、男達はなぜか凄くうまいんです。

私は中二の時に某プロスポーツ選手と

セックスしていて、性のことは知っていました。

なので、反応しないでいることは困難になりました。

私は、「あぁあぁ」とあえいでしまいました。

そんな私を見て、あの男達は笑うのです。

悔しくて、恥かしくて…

男達はこの私にあらゆる体勢から押しかかり、

高潔な私のあそこに入れてきました。

そして発狂したように吼えながら、私の身体を存分に楽しむのです。

「お前達に、この私の身体を楽しむ資格は無い!」

心で叫んでいても、なぜか身体は反応してしまうんです。

そして何回も中に出されて、ようやく私は開放されました。

一人になった私はやっと下着と制服を着直しました。

ショーツにあそこから彼らの液体が流れ出すのが気持ち悪かったです。

警察や親に言うことはできませんでした。

皆信用できません。

私は弱みを見せたくありません。

私は弱みを見せる必要のある人間ではないと確信しています。

いつか奴らに復讐します。

女性視点  JK  強姦・レイプ  調教 露出  輪姦  クリトリス おっぱい 乳首 愛撫 クンニ 挿入 オーガズム