予想通り、綺麗な色の乳首でした。胸は大きくはありませんでしたが、形も良くとても、柔らかい感触でした。


奥「な・・・何・・どうするつもり?」


奥さんは震えていましたが、すかさず俺が「少しでも抵抗したら、告げ口するよ。全部、メッセの会話バックアップしたし」と言うと、観念したようでした。


今にも泣き出しそうな顔でした。


俺はその状態で背後から、乳首に手のひらが触れるか触れないかという感じで両方の手のひらで、乳首の先端だけを刺激しました。


決して、乳房には手を触れないように。えっちなドラえもん


綺麗な白い乳房にはだんだん鳥肌が立ち、乳首はすごい勢いで硬く勃起してゆきました。


両方の人差し指に、つばをダラダラつけ、今度は、指で乳首の周りをクルクルなぞりました。


「んっ・・・」奥さんは、恥ずかしさと快楽の間で戦っているようでした。


上司の家の庭で、夜、奥さんを乳首丸出しにベンチに座らせ、背後から乳首を刺激するという信じられない状況に、とても興奮しました。


別に俺はSではないけれど、どういうわけか、言うことを聞かせてやりたいと思いました。


俺 「どうしたの?奥さん、気持ちいいんじゃない?」小さい声で耳元で背後から囁きました。

奥 「んっ・・・んっ・・」


俺 「ねえ、全部知ってるんだよ?我慢する必要ないだろう?いつもみたいに、やらしいことでアタマ一杯にしろよ。気持ちいい?」

奥 「はっ・・・き、気持ちいい」


俺 「どこが?どこが気持ちいいんだよ?」

奥 「んっ・・・」


俺 「ほら、言っちゃえよ。どこが気持ちいいんだよ?淫乱」

奥 「胸が。。」


俺 「胸ってのはこういうんだろ!?はぁ?」


と言いながら、後ろから両方の胸を鷲掴みに揉んでやりました。


そして、また乳首の側面だけを、つばをつけた人差し指と親指で優しくつまみコリコリと擦りました。


俺 「胸じゃないだろう?どこが気持ちいい?」

奥 「んっ・・ん~っ・・・ち、ちくびっひぃ~」


俺 「はっきりしないなあ、よく聞こえないよ、どこが気持ちいいかちゃんと言ってよ」


奥さんは、こっちを見つめて完全に屈服したような、うるんだ目をしました。


奥 「ちっ・・ちくびがはっ・・気持ちいいひぃ~気持ぢひぃいぃですっ」


もう完全に奥さんは俺の手中に堕ちました。人生で一番興奮しました。


今まで、普通にノーマルなセックスしかしたことありませんでしたが、自分は変態だと自覚しました。


俺 「ねえ、ヤられたいんでしょ?」

奥 「っはっ、んっ・・んーー、、し、しでっ、や、やらぜ・・たひっ。。んっ~」


俺 「犯されたいの?ん?」

奥 「お・・おっ、、か、犯して下さい・・」


俺 「何?すごく興奮しているんだね、奥さん。どこを犯してもらいたいのかな?どこに何をどうして欲しいか言わないと、わからないよ?」


俺はものすごい早業でGパンのファスナーをおろし、勃起したチンポをだしました。


と、いうか、ボタンはずして、ファスナーおろしただけで、チンポがはじきでてきました。


俺は奥さんの向かいのテーブルの上に座ると、奥さんの頭を両手で自分のチンポのところに持ってきました。


奥さんは、戸惑うことなく、チンポをしゃぶりはじめました。もう、この頃にはアタマが完全にイカれ、もし、上司が起きてきて見つかったとしても、こんなに気持ち良いんだから後悔すまいと思ってました。


俺はGパンを片方の足にだけ残るように脱ぎ、テーブルの上に、自分の体重を支えるように自分の背後に両手をつく感じで脚を開き気味にしました。


俺 「奥さん、タマとか、肛門も舐めて」

奥 「んっんっんっ・・・」


奥さんは、俺の指示通り、肛門をベロベロ舐めました。


うおぉ~!気持ちいい!肛門からタマスジ、サオの裏というふうに舌が昇ってゆき、カリの裏を唇で吸いながら舌でチロチロするんです。


誰が仕込んだんだ!?と思い、心の中で仕込んだやつに感謝しました。


そして、絶妙な感じで舌先をカリの裏のつながってるところから、尿道口、と反転させ、今度はカリの周りのチンカスが溜まる溝を舌先でクルクル舐められたかと思った瞬間、亀頭ごとクチに含み、ものすごい勢いで、サオの根元まで、顔を上下させます。


俺は、クチで逝ってしまったらもったいないと思いました。


俺 「も、もういいよ。奥さん、びしゃびしゃなんじゃないの?」

奥 「・・・んー、、」


俺 「どこに何をどうして欲しい?言わないから犯す場所を間違えたよどうして欲しいかはっきり言ってくれよ」


もう、恥ずかしさも迷いもないようでした。


奥 「おまんこに、おちんちん入れて欲しいっ・・・おまんこを犯して!おまんこに、おちんちん入れて!!」


まじで近所に聞こえるくらいの大きい声で言いました。


俺 「俺、おまんこ見えてないからどこにあるかわからないよ。入れて欲しいなら自分で出して、拡げて見せてくれないと、ぜんぜんわかんない」


奥さんは、ベンチからサッと立つと自分でスカートとパンティーを一気に、ずり下ろし、もう一度ベンチに、今度は仰向けに寝て脚を拡げ、オマンコを両手で拡げました。


奥 「こ、ここです!おちんちん入れてぇ~へ・・・おっ、お願い、もう入れてっ、。、い゛ぃれでぇ~」


本当は、手マンしたり、クンニするというステップを踏むはずでしたが、強気語調の俺にも、もう余裕がありません。


射精したくて、たまりませんでしたから。俺はたまらず、ナマのちんぽをぶちこみました。


チンポをぶちこんだ途端、奥さんからは


「あ゛ーーーーーーーーっ!!んっーーーーーー!!」


という声が漏れちんぽが、今まで経験したことのない、暖かい感じで包まれました。


はっ!としました。失禁なのか何なのかわかりませんが、とりあえずあとで嗅いだら小便くさかったですがとにかく、何か液が、奥さんのオマンコの奥から溢れでてきて、オマンコの中の上側の肉みたいのがぼわっと膨らんで、俺のチンポをキツく圧迫しました。


なんだこれ!?こんな気持ち良いマンコ!

経験したことねーぞ!!


俺は、奥さんの両脚を抱え、マンぐり返しに近い状態で、やや下側からその上側の膨らみを刺激するように、ちんぽを出し入れしました。


すると!まるで小便をするように、というか小便が!


本当なんです!噴水のように溢れでて、俺の顔に暖かい液が飛んできました。


びゅびゅーーっ~っびゅっびゅ~っ!!


奥 「あぁああぁぁぁぁーーーーーーーーっ!あぁっーーーんっあっ!!」


俺はこんな、気持ち良いマンコ知りませんでした。


それに、こんな温水シャワーをチンコに浴びながら、セックスしていることに興奮し、もう鬼畜と化してました。


俺 「気持ちいいか?どこが気持ちいいのか言ってみろよ」

奥 「おまっはっ、はっ・・おまこっ!オマンコが気持ちひぃいっ、・・ぎもぢぃいっ~」


   びゅっびゅっーーっ、ぼちゃっびゅぅ~~~っぴちゃっちゃっぼちゃっぐちゃっ、びゅーーーっ!


奥 「マ、マンコが気持ちいいっ!!マンコが気持ちいいーーーっ!」


ものすごく大きい声で言うので、俺はヤバいと思い、奥さんの口を手で塞ごうとしました。


奥さんはもう、快感の渦の中に完全に巻き込まれ、塞ごうとした俺の手を、ベロベロと舐めるんです。


俺は押し寄せてくる快感の波が抑えきれず、慌ててチンポを奥さんのマンコから抜き奥さんのクチへ、突っ込んで「出すぞっ」と言うと、奥さんのアタマを押さえつけたまま奥さんのノドの奥に向かって、ビュルビュルと精子をぶちまけました。


一度、ビュルッっと精子が出終わったかと思った瞬間、奥さんがチンポを舌で巻きつけながら吸うので、俺は高揚してしまって、またビュルッと射精しました。こんなことはじめてです。


しばらく、二人の息はあがったままで、はぁはぁ言ってました。


俺は奥さんを起こし、ブラジャーとブラウスを元に戻し、スカートを脚にくぐらせて奥さんは自分で、スカートを上まで上げました。俺もGパンとパンツを元通り穿きました。


俺 「奥さん・・・気持ちよくて死にそうだったよ。。このパンティーはもらうよ」

奥 「アタシも気持ちよかった・・・」


俺は、奥さんと関係を続けたかったので、もし拒否されても、このパンティーを持っていれば脅せると考えての行動でしたが、そんなことは取り越し苦労でした。


と、いうか、奥さんは美人だし、前から、好きでした。


そして、本当に惚れてしまい、こんな暴挙にでてどうかとも思いましたが好きになってしまったと告白し、奥さんと付き合うことにしました。


上司のNさん、申し訳ありません。


明日、奥さんは昼間、俺のアパートにやってくるとメールで約束しました。


楽しみで仕方ありません。。。