今日遠出をし熟女に悪戯してきました。

人の出入りが少ないマンションを物色し、エレベーター、廊下、非常階段にセキュリティシステムが無いのを確認し
とあるマンションの入り口辺りをうろうろ徘徊しながらターゲットを物色してました。

すると会社帰りの感じの50ちょっと過ぎてるくらいの熟女がマンションに入って来たので
周りを確認し後ろから何気なく距離を取りながらエレベーターを待ってました。

スタイルは良く小柄ながら適度なムチムチ感、胸はそこそこあり、お尻もいい感じでした。
上はスーツのような感じで下はスカートに黒のストッキングを履いてました。

エレベーターに乗ると14階を押したので私は15階を押しました。
ドアが閉まって悪戯開始。

何気なく横に並ぶような感じで立ち顔は正面を見ながら手で股間を触りました。
おばさんは「嫌、何するの?」って言い向かい合うように私が立ち更に股間を下から上に触りました。

「嫌、止めて!」って言いスカートの中に手を入れると足を閉じましたが
私の手のほうが早く手を股間に挟むような感じになり割れ目を揉み揉みしてやり、
指先でオマンコの部分を擦り擦りしてやり下から上に再度強く擦り上げました。

おばさんは半泣きで「お願いだから止めて」って言った時におばさんの降りる階に着き
「大人しくしてれば乱暴はしないよ」と言うと
「分かりました」と言い非常階段に手を繋いで連れていき再度悪戯開始。
えっちなドラえもん
まずはキスをしましたが拒んだので軽く頬を叩き舌を無理矢理絡め唇を吸ってやりました。
服の中に手を入れおっぱいを揉み乳首を摘んだり引っ張ったりしました。

必死に感じてるのを耐えてました。
「感じる?」って聞くと首を縦に振り小さな声で「あー、あー、あん」って言ってました。

立ったまま足を開かせて割れ目を触りオマンコに指を入れるようにグイグイ押しつけクリトリスを触りました。
すると「ダメ、イッちゃうから」と言い「我慢しなくていいんだよ」と耳元で囁き更に激しく上下に割れ目を擦ると
「本当にダメ!イッちゃうから、あーイクって!イクってイッちゃう!」って私に抱きつくようにおばさんはあっけなく絶頂を迎えました。

階段に座ってもらい私も横に座り「おばさんスケベだね」って言いながらずっとスカートの中に手を入れ割れ目を優しく触ってました。
スカートを脱がせるとマン汁で水色のショーツに大きな染みが出来てるのが分かりました。

上着を脱がしシャツのボタンを開け固くなってる綺麗な乳首を舐め回し、
パンツの中に手を入れようとしたら「ダメ」って言いましたが無理矢理手を入れ割れ目を触るともうヌルヌルでした。

ストッキング、パンツをはぎ取り嫌がりましたが足を広げ舐めました。
オシッコとマン汁が混ざりやらしい匂いがしました。

舐めてるときも小さな声で喘いでました。
指をオマンコに入れ激しく掻き回すとまた「ダメ、またイッちゃう、イッちゃうからダメ、あーイクーイクー」って言い絶頂を向かえてました。

私もチンコを出し舐めてって言いましたがおばさんは下を向いて嫌がったので自分でしごきおばさんの顔、服にかけてやりました。
「やだ」って言いながらついに泣き始め無理矢理口に入れて掃除させ足を持ち上げて入れました。

「生はダメ、生はダメ」って言いましたが関係なく腰を振り続け「まだ赤ちゃん出来るの?」って聞くと
生理はあると言ったので「じゃあ俺の赤ちゃんを産んで!」と言い、
「中はダメ、中はダメ、中には出さないで!今日危険日だから出来ちゃうからお願い」って言ってきましたが
「イクぞ!イクぞ!中に出すぞ!」と言い、「いやー!」って泣いてましたが
私がイクと言い放ち二回目にしてはびっくりするくらいの大量の精子をおばさんのオマンコに注ぎました。

泣き崩れ「赤ちゃん出来ちゃう…どうしょう」って言いましたが
精子が出てこないようにチンコをすぐには抜かずに1分くらい待ってから抜きました。

全くと言っていいくらいオマンコから精子が出てきませんでした。
私は「出来たら出来たらだよ」と言い放ち放心してるおばさんのストッキングとパンツを貰って走って逃げてきました。

初めてですがやっぱりおばさんは最高です。