そう、まだお楽しみはこれからなのです。
わたしの計画は、レイプして、その様子をビデオ撮影して終わりなんてもんではありません。

徹底的にそのからだを凌辱し、開発し、女としての悦びに目覚めさせてやることなのです。

実は、はじめにひとみに飲ませたカプセル入り媚薬は、恐ろしい効き目のため法律では承認されていないドラッグだったのです。
江戸時代から女拷問に使われていた責め薬を、アメリカの先進科学でパワーアップさせた最新薬・・・。
女にとって、性的快楽をおあずけされることはまさに拷問。
そしてひとみは、この拷問に一時間も耐えることができませんでした。

ひとみ「(・・・え・・?なにこの感じ・・・体がどんどん熱くなってく・・・)」

頬を紅潮させはじめたひとみを見て、俺はニヤリとしました。

まずは、薬が完全に効くまで椅子に縛り付けて目隠し放置プレイ。
三十分もすると、おまんこからはトロトロと愛液が流れ出してきました。

俺「(そろそろかな・・・)」

女の一番敏感な部分クリトリスにバイブをあて、いきなり強でスイッチを入れます。

ひとみ「はあぁん!!!?!!」

突然のあまりの快楽に我慢できず、ひとみは思わず声をあげてしまいました。

そのままおまんこの周りにバイブをグリグリと押し付けます。

ひとみ「んあぁっ!あふぅ!あっあ・・ゃあん!!」

しっかり薬が効いているようです。たまらず喘ぎ声をあげています。

俺「どうしたの?そんな声だして。まさか感じてるの?」

ひとみ「ちがっ・・・そんなこと・・・あぁん!」

クリトリスへの強烈な刺激が、ひとみの言葉をさえぎりました。

ひとみ「いやぁ・・・ヤメテェ・・・・」

屈辱と快楽が混ざり合い、必死にからだをよじってのがれようとしますが、椅子にしっかりと縛り付けられているので動くことはできません。ただ、必死に襲い来るバイブの刺激に耐えるしかありません。

ひとみ「(なんで!?こんなことされて嫌なはずなのに・・・)

おまんこのびらびらの部分や、クリトリスへ、緩急をつけてバイブを押し付けます。

ひとみ「(あっ!ああああ!
      ・・・もうだめ、イッちゃう・・・!)」

まさにもう少しで絶頂に達しようかというとき、ひとみのおまんこからバイブを離します。

ひとみ「(え・・・?なんで止めるの・・・?)」

突然のおあずけに、切ない表情をするひとみ。

30秒ほど後、予告もなしに再びおまんこに押し付けます。

ひとみ「ア・・アァアアアア!!」

バイブで刺激をあたえると同時に、今度はクリトリスを舌でころがし、口に含んで甘噛みした。

ひとみ「あっ・・・ああああぁん!やああああああああ!!」

たまらず喘ぎ声をあげてイキそうになるが、再びおあずけをくらわします。

ひとみ「(何で・・・これじゃ生殺しよ・・・
      イキたい・・・!お願いイカせて・・・!!)

・・・こんなことを30分ほど繰り返したころ、ついにひとみは堕ちました。

つい一時間前まで望まない性交を強いられていた女は、ついにこの言葉を口にしてしまったのです。

ひとみ「・・・・・・・・・・・・入れて・・・・」

俺「え?入れてって何を?どこに?」

ひとみ「・・・おちん・・・・を・・・に・・・・・」

俺「何?聞こえないよ?なにをどこに入れて欲しいの?ちゃんと言わなきゃわからないよ?」

ひとみ「「・・・ひとみの・・・おまんこに・・・・・、おちんちんを・・・・ください・・・」



・・・・1時間後・・・・・・

その部屋にあるのは、俺のペニスを喜んで受け入れているひとみの姿でした。

ひとみ「ああっ!ああっ!ああっ!」

若い19才のからだを、男に騎乗位で激しく突き上げられて、
快楽に負け、男の上で自ら腰を振ってしまっています。

俺「お前レイプされながら感じてるの??
 犯されながらおまんここんなにビチョビチョにして、この変態女!!」

からだの動きに合わせ、豊満なDカップの胸が激しく上下します。

俺「すっげ!おっぱいブルンブルンゆれてるよ。」

ひとみ「あぁん!あん!あん!あん!」

・・・ズッポズッポズッポ・・・
・・・ブルンブルンブルン・・・
ひとみ「ああっ!ああっ!ああっ!ああぁん!」

ひとみはすでに快楽の奴隷と化していました。

ひとみ「あぁ~~っ!イイ~~!!」

ペニスを引き抜くと、四つんばいにさせて、おまんこに照準をあわせて一気に挿入。

ひとみ「はうっ!!」

今まで何度も挿入していたおかげで、スムーズに入りました。
腰をしっかりつかみ、ストロークを開始します。

パンパンパンパンパン・・・

部屋には、ペニスを尻に打ち付ける音が響きます。
バックから突きまくりながら、うしろから手をまわし、胸を激しく揉みしだく。

俺「よおし、いいぞ!こんだけいい体の女なかなかいないぞ!」

ひとみ「あぁ~っ!ありがとうございます~!あんあん!」

バックで挿入してからわずか5分後。

ひとみ「ああーーっ!!気持ちい~!あん、だめぇ~もうイキます~~!」

薬で敏感にされた状態で三分間は良く持ったほうでしょう。
とどめをさすため、ピストンの速度を速めました。
俺もまた限界です。

ひとみ「あぁっ!イクッ!イクッ!イクッ!
    あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!ああぁーーーーーーっ!」

ビクンビクン・・・・・!

有名女子大に通う19才の女は、その若いからだをのけぞらせて絶頂をむかえました。

ペニスを抜くと、大量の精液が流れ出てきました。本日三回目の射精ですが、かなりの量です。

ひとみは、ハァハァと肩で息をしています。
もはや目の焦点は定まっておらず、口からはよだれを垂れ流して、みだらなメスとしてそのうつくしい肢体をなげだしています。

その後、男女の営みは夜が明けるまで続きました。

「ズブッ、ズズズズ・・・」
ひとみ「あぁん気持ちい~~~!」

俺「おらっ、もっとちゃんとに腰をふれ!やる気がないなら犯すのやめるぞ!」

ひとみ「あぁんやめないで!もっと激しくひとみを犯してください~!!あん!あん!あん!あぁあん!」

俺「それならもっといやらしい言葉を言ったらどうだ!」

ひとみ「あぁあん!もっと!もっと激しくひとみのおまんこをかき回してください~~!」

・・・・・こうして俺は女を奴隷とすることに成功しました。
なぜならもうこの女はペニスなしでは生きていけないのですから。
だがこんないいからだをした女をこれで手放すなんてもったいない。
ことの一部始終はビデオにおさめられています。
これからも楽しませてもらうことにします。

ひとみ「んあぁ~~っ!もうだめぇ~!
     イックぅーーーーーーーー!」

廃ホテルに、今日何度目になるかわからない、女子大生の絶頂の叫びが響き渡りました。


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