でもここからは朝と違いました。
女の人はちんちんをゆっくり扱きながら怒った口調で
「あなたのお父さん、お金出すの渋ってるのよ。
だからあなたのおちんちんをちょん切って写真を撮って送ることにしたの。
怨むんならお父さんを怨んでね。
だけどあなたにもチャンスはあげるわ。
射精しなかったら許してあげる。
もし射精したら即ちょん切るからね」
と言うと素早く上下に扱き始めます。

・・・え?え?何で??そんな・・・
僕は恐くなりましたが、それでもちんちんは女の人の手に反応して固くなってきます。

・・・やだ!勃たないで!!・・・
意思に反して完全に勃起してしまいました。

シュッシュッシュ・・・女の人の手を動かす音が聞こえてきます。
・・・やだ!!出る・・出ちゃう!!・・・
勃起してから10秒もたたないうちに出そうになりました。
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ピタ。
出る寸前に手が止まりました。

「もしかしてもう出ちゃうんじゃないの?いいの?ちょん切られても。
切られたくなかったら我慢してね。今度は止めないから。」
そういうとさっきよりも素早く扱き出しました。

・・・あ!そんな!!・・・
扱かれてすぐに
ぴゅっぴゅっぴゅっ・・・と射精してしまいました。

・・・ああ!切られる!!・・・
と思った瞬間
「嘘よ。明日お金もらうから明日帰してあげる」
と言って僕のちんちんを拭きます。

ものすごく恐かったです。

そして次の朝
「そんじゃ受け取ってくる」と言って男が出て行きました。

するとまた女の人が寄ってきて僕のズボンとパンツを下ろすと
僕のちんちんを握って上下に扱いてきます。
そして僕のちんちんは固くなってきました。
いつもならこのまま扱き続けるのですが今回は違って、手を離すと何やらゴソゴソ
してます。

そして耳元で
「あなたとも今日でお別れね」
というと僕のちんちんを掴んで何かに包まれていくのを感じました。
今でもその「にゅるっ」っていう感覚と同時に暖かいものに包まれていく感覚は忘れません。

そして女の人は僕の正面から僕の肩を掴むと身体を上下に動かし始めます。
「フフ。。あなたの童貞食べちゃった」
と言うと身体を激しく上下してきます。

僕のちんちんがこの女の人の性器に入ってるのだとわかりました。
僕のちんちんは手とは違う味わったことのない快感に包まれてます。
そしてすぐに射精感が込み上げてきました。

・・・え?出ちゃうよ・・・
女の人の中で射精すると子供ができることくらいは知ってました。
射精するのを伝えようと必死で「うーー!うーー!」と言います。
女の人は
「出そうなの?もうちょっと我慢してね。中で出したら許さないから」
と言うと更に激しく身体を上下させます。

にゅぷっにゅぷっという音が響き渡ります。

・・・そんな・・・無理・・出ちゃう・・・

我慢できるはずもなくすぐに
「うううーーー!!」
と呻きながら
ぴゅっぴゅっぴゅっ・・・と女の人の中で射精してしまいました。

「嘘よ。今日は大丈夫なの。童貞ごちそうさま!気持ちよかった?」
と言いながら僕のちんちんを抜いて拭き取ってくれます。

そして数時間後、僕は解放されました。
もちろんこの事は親に話せるわけもなく内緒にしています。
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